4月ワークショップレポート

2017/05/06 Sat

4月30日に、新年度最初の「インプロinカフェコモンズ」を開催しました。
第129回のテーマは『言葉で遊ぶ~即興のお話作り』。
言葉を重ね、アイデアを重ね、即興のお話をつくって遊びました。

ゴールデンウィークに突入したばかりの日曜日に参加してくださったのは、
初来場の方2名を含む10名の皆さん。
スタッフは、私(すぅ)と、仕事帰りに懇親会にかけつけた、かわやんの2人でした。

まずは、いつものように、
当日の配布資料に掲載した私の「今日の自己紹介」から・・・
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新年度、武蔵野学院大学での授業が始まりました。
「プレゼンテーション」「演劇表現論」の2講座、今年で11年目です。
フレッシュなメンバーと出会うこと、授業をつくっていくことがとても楽しい!!
それぞれの時間が、学生たちにとって新たな一歩を踏み出せる
「チャレンジ」の空間になるよう、15週間、場作りを進めていきたいです。
4月23日(日)には千葉・津田沼での4回目のライブでした。
(『津田沼インプロパーク四丁目』)
昨年からの「課題」である私の「イエスアンド」が試される場です。
そこで起きたことを「イエスアンドしなければならない」というような
後ろ向きの『浅い』イエスアンドではなく、
「起こったことを積極的に受け止めていく」「アイデアを育てていく」ような
『深い』イエスアンドを心がけて、ライブに臨みました。
お客様が下さる「お題」、相手役の「言動」、
この日は、どんなものでも楽しんで、前に進んでいけた感覚がありました。
気持ちの持ち方ひとつで自分の行動、自分の表現、自分の精神状態は
変わるものだと実感しています。
(最近は家での母親の言動にも腹が立たなくなりました~笑~)
5月9日、27日にもライブ出演(@東京)が控えています。
2017年度の小学校での授業も始まります。
そして今日も・・・どんな出会いも、どんなアイデアも楽しみましょう! 
~すぅさん こと 鈴木聡之~
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では、ワークショップのレポートをお届けいたします。
『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明です。

○第1部【互いの存在を認め合う】
『漢字一文字アイスブレイク』(全員→2~3人組)
☆「今日の気分」を、漢字一文字で表す
※B5の紙に、各自が「今日の気分」を「漢字一文字」で書き表し、
全員でその紙を見せ合いながら、しゃべらずに、会場内を歩き回りました。
→気になる人、2~3人で集まっておしゃべりしました。

『わたしの一文字』(全員で)
※各自がひらがなを一文字選び、シールに書いて名札に貼ります。
そこで出された「お題」に合わせて、2人以上で文字をつなげて言葉を作り、
それがどんなものかを妄想し合います。
☆①「おいしそうなもの」
「に」「ゆ」「み」が集まって→みにゅ/「い」「み」「ら」→らみい/「ひ」「や」「あ」→あひや
~どんな食べ物なのかを紹介し合い、質問し合って遊びました。
☆②「連休にオススメのリゾート地」

『ステレオ放送』(3人組→5人組)
※3(5)人組で3文字(5文字)の「言葉」を決め、「音」を1つずつ分担して、同時に声を発します。
聴き手は、その「音」を聞き分けて、その「言葉」を当てていきます。
(例)3人がそれぞれ「ご」「「り」「ん」→答えは「りんご」

『言葉回し』(歩き回りながら)
※すれ違う人に「言葉」のパスを送ります。
ある場所を設定し、その場所で飛び交いそうな「言葉」を送り合います。
受け取った人は、言葉を変えてもOKです。
☆①お祭りが行われている神社の境内
☆②ハワイ

『ネームサークル~ネームトス』(円陣)
※「呼ばれたい名前」の五十音順に円陣を組み、人形やボールをパスしながら、
名前を呼び合っていきました。

<ボールを使うか使わないかで、印象がかなり変わる。それぞれ面白いけど>

『入れ替わりネームコール』(円陣)
※ひとりが誰かの名前を呼び、呼ばれた人が「はい」と返事をしたら2人は場所を入れ替わります
(すれ違う時に目線で挨拶)→繰り返し(「呼ばれた人」が次に誰かを呼ぶとは決まっていません。
同時に何組も動いてOKです。
※バリエーション①「呼ばれた人」が次の人を呼ぶようにします/バリエーション②呼ばれ方に影
響されて歩き方を変えていきます。

★第1部を通しての感想
<他人と合わせることと、自分でかき回すことを楽しめた>

<何か1つのアイディアを思い浮かべて決めるにも、
すぅさんが「~でもいいし、~でもいい」と、
ヒントを丁寧に出してくださるので、やりやすいと思った>

○第2部【言葉で遊ぶ①】
『これなあに?』
※何か一つの「もの」を(手渡しながら)様々な言い方でその「もの」を言い表していきました。
(例)「コップ」→「ガラス」→「ジュースを入れるもの」→「透明なもの」→・・・

<一つの物からの連想ゲームは、脳を活用しないとできないものでした>

『Three things』(3人組)
※隣の人から出されたお題に、瞬時に3つ答えを返します。
どんな答えでもOK。(答えの内容より、スピード感を重視です)
→3つ答えが出たら3人で声を揃えて「Three things!」
→今、答えた人が、次のお題を出す→繰り返していきます

<気楽に3つ出せた>

<テンポよくやると面白いと思う。『ミャンマー』とか『タケノコニョッキ』とかして、
体があたたまってからやるといいかも>

※「あなたが仲良くなったカラスの名前」というお題に爆笑してしまいました。

『副詞を重ねて~形容詞を重ねて』(円陣)
※ひとりがひとつずつ「副詞」(または「形容詞」)を重ねていきます。
誰かが「動詞」(「形容詞」を重ねる場合は「名詞」)を言ったらそこで一区切りです。
(例)「さわやかに」「ゆれながら」「激しく」「長々と」→「語る」
「おいしい」「新鮮な」「珍しい」「プリプリの」「真っ赤な」→「海老」

<不思議なイメージになる。1つの絵が浮かぶ。体で絵を作ってもいいかも>
※なるほど!一区切りつくたびに、身体表現していったら楽しそうですね!

『三題噺』(円陣)
※自分以外の3人から1つずつ「お題」としてもらった3つの単語をつかって、
即興で短いフレーズ(文)をつくっていきます。

『スピットファイヤー』(3人組)
※ひとりが、架空のタイトルで、即興のストーリーを語ります。
聴き手は、その話の合い間にストーリーとは関係のない単語を投げ入れていきます。
語り手は、その単語を即座に取り入れて話を進めていきます。

☆この日は語る「お題」も、グループでその都度決めて実施しました。

<『スピットファイヤー』のリズム、楽しかった。
ひとのキッカケで、自分の話が展開する楽しさ>

『二日酔いの話』(全員で)
※語り手は、「夕べみんなで一緒に行った場所で聞いた話を、私は酔っぱらっていたので内容を
忘れてしまった。どんな話だったか教えてほしい」という設定で語り出します。
(例)語り手「昨日酒場に居た人から冒険談を聞いたんだよね。どこに冒険にいったんだけ?」
~聞き手①「洞窟だよ」
~語り手「そうそう洞窟に入っていったら、ものすごく大きな動物がいたんだよね。何だっけ?」
~聞き手②「アヒル」
~語り手「そうだ、その大きなアヒルに付いていったら、光り輝く場所に出たんだよね。何が光っていたんだっけ?」
~聞き手③「宝石」・・・というように、どんなアイデアが来ても受け入れて、
自分でちょっとだけ先に話を進め、その先はまた聞き手にアイデアを委ね、話をつくっていきます。

☆①居酒屋のマスターが語ったお店の歴史
・・・店の前で行き倒れて先代の店主に救ってもらった。その時運ばれた病院のナースが今の女将
☆②テレビドラマのプロデューサーが語ったドラマ制作の裏話
・・・主演女優候補に断られ続けたので、ADの女性を主役に抜擢して制作。

<すっと「ポン菓子」(の話)になって盛り上がったのが、楽しかった>
※確かドラマのタイトルが「愛のポンポン」。スポンサーがポン菓子メーカー・・・でしたっけ??

<『スピットファイヤー』『二日酔いの話』、大好きな2つです>

★第2部を通しての感想
<役者さんたちが「スピットファイヤー」「二日酔いの話」をやっているのを見てると、
難しそうに思うときがあるが、けっこうハードルを下げておもしろく遊べた。やれるもんだねぇ>

★休憩(ケーキ&ドリンクタイム)
※以下は、参加者の皆さんの、カフェスタッフへのメッセージです。
<美味しかったです>

<クレープがおいしかったです>

<おいしいランチやデザート、ごちそうさまでした。窓が多く開放感ある空間です>

<定食も軽食も、ちょっとずつ食べました。
焼き魚メインの定食と、マフィン。まったく方向の違うランチでしたが、
どちらもとてもおいしかったです。晩ご飯も、とっても楽しみ。いいにおいしてる~>

○パフォーマンスタイム
『ワンワードセンテンス』(5人組)
※今月は、出演希望者の方に出ていただいて、このゲームで遊びました。
~椅子を5脚並べて、5人がそれぞれの椅子に坐って開始します。
ひとり「ひと言」ずつ言葉を発し、5人で文をひとつ完成させます。
(例)「きょう」「わたしは」「とても」「気分が」「いい」
→5番目の「いい」を言った人が、立ち上がって、並んだ椅子の後ろの、どこか好きな場所で立ち止まり、
そこで「ひと言」(ワンワード)を発します。
もし3番目の椅子の後ろに立ち、「ライオンを」と言ったら、次の文の3語目が「ライオンを」で確定します。
あとの4人も、この要領でひとりずつ立ち上がっていき、
思い思いの場所で、「ひと言」ずつ発していって、5人目の「ひと言」で文が完成です。
→繰り返し(次は、1人ずつ坐っていきます)

○第3部【言葉で遊ぶ②】
『うんこしりとり』(3人組)
※「うんこしりとり」(tupera tupera作/白泉社)という絵本を皆さんに紹介しました。
この絵本は、すべてのページが、『こ○○ の うんこ』なんです。
「うんこ」の代わりに遊べる言葉を各グループで考えて試してみました。
☆①カンケリ ☆②すいか ☆③バナナ ☆④リンボーダンス

<すごく気に入った!「この一文字」で始まる言葉が、こんなにあるのかと思った。
日本語の可能性を感じる>

<最初、取り組みが難しいと思ったが、やってみたらやさしく、楽しかった>

<簡単なわりに意外に面白さがあり、誰でも気軽に参加できてよいと思う>

<「うんこ」よりも私たちがやった「バナナ」や「リンボーダンス」の方がおもしろかった。
下ネタを超えられた!!>

『聖徳太子ゲーム』(2人組をつくり、両サイドに分かれて)
※2人組(A&B)で、コモンズの空間の両端に5人ずつ分かれます。
→Aが、5人一斉に自分で決めた「フレーズ」~10文字くらいの言葉~を叫び、
Bは自分のパートナーが何と言っているのかを当てます
→Aサイドの人は、答えを当てられた後も、そのまま同じ言葉を繰り返し叫び続け、
Bサイドの人が答えを当てることを邪魔します
→答えを当てたBサイドの人は、まだ当てることができていない人に協力して、
答えを探り当てていきます(徐々に両チームの距離も縮めていきます)
全員当たったらA・B役割交代

☆①「食べたいもの(飲食店のメニュー)」
(例)「牛丼大盛つゆだく」「ミラノ風海の幸ドリア」
☆②「好きな歌手と曲名」
(例)「福山雅治の桜坂」「バンプオブチキンの天体観測」

『ワンワード昔話』(円陣)
※ひとり「一言」ずつ、言葉を繋いで、オリジナルの昔話をつくっていきました。

<あっと驚くオチ!意外なことがおこるのが面白い>

<おじいさんとワニとネコの話、たぶんだれも想定していなかった話に、
みんなで作ってしまうところが、インプロの魅力ですね>

『ワンワード・○○が大好き』(3人組)
※3人で「ひと言」ずつ言葉を繋いで、ある一人の人間の主張(なぜ○○が大好きなのか)を語っていきます。
(3人で1人の人間を演じます)
1分~1分半で「なぜ○○が好きなのか」、その理由を絞り込んでいきます。
時間が来たことを知らせる鈴が鳴ったら、
演者は、最後の決めゼリフ「だから」「私は」「○○○が」「大好きだ!」に到達するよう言葉を繋げ、
一番最後の「大好きだ!」は3人で声を合わせて)終了します。

☆①リンゴが大好き
☆②サッカーが大好き

『シェアードストーリー』(円陣)
※ひとりずつ順番に話を語り継いで、即興の物語を紡いでいきます。

<自分がイメージしたものとズレていって、ついていくのが大変だった>

『名作ワンワード&サイドストーリー』(円陣)
☆シンデレラ
※名作童話を「ワンワード昔話」の手法で語り継いでいきます。(今日の場合は「シンデレラ」でした)
その途中で、お話に登場した脇役の「サイドストーリー」を作りたくなったら、チンベルを鳴らして合図します。
そこからは、脇役(今日の場合は、継母だったり、王子様だったり)が主役の、
原作にはないオリジナルストーリーを「シェアードストーリー」の手法で作っていきます。
やがて原作に戻って、また「ワンワード」でお話を先に進めていくのですが、
そこには、直前に作ったサイドストーリーのオリジナルキャラクターが、入りこんで来たりします・・・

<サイドストーリーの展開が、原作をおもしろくして、より楽しくなっていると思う>

『ペアチェンジストーリー』(二重円で)
※円の外側と内側でペアになって、外側の人が、即興で短い話をつくり、相手に伝えます
→その話を聞いた内側の人は、隣へ移動し(ペア交代)、先ほど聞いた話を「自分の話」として、相手に伝えます
(話の内容をアレンジしてもOK)→伝えた人(内側の人)はまた隣へ移動します。
話を聞いた外側の人は、次に移動してきた内側の人に、先ほど聞いた話を伝えます・・・というように、
ペアチェンジを繰り返しながら、話を語り継いでいきます。
ペアチェンジごとに「ジェスチャーを加えて」「会話(台詞)を入れて」「効果音をつけて」
「事件を起こして」「目的地に向かって進んで」等の条件を付けて、話をふくらませていきます。

☆主人公の目的地→イエメン(この日用意した地球儀を回して、偶然指さした場所です)

☆イエメンに向かう理由と乗り物
①恋に破れてバイクに乗ってイエメンへ
②ハリウッドスターが専用ジェットで別荘のあるイエメンへ
③琉球の漁師が舟でイエメンへ
④海賊が、海賊船に乗って、海賊のメッカ(本場)イエメンへ

※この日の『ペアチェンジストーリー』は4つの物語が同時にスタートし、同時にペアチェンジしながら語り継がれていきました。
①~④の設定は、あるものは姿を変え、あるものは合体し、またあるものは跡形もなくなり・・・(笑)

<『ペアチェンジストーリー』(の内容をすぅさんが)を記録していて、
別の話(前のプログラム)にひっぱられていることに気付きました。
(『ワンワード昔話』の)「ワニ」とか・・・。きっとワニがだれかの「ツボ」に入ったんですね>

★第3部を通しての感想
<思ったように話を作れないことよりも、話が次々変化していくこと、
自分の考えつかない方向に続いていくことがおもしろかったです>

<スライム、ボールがあると、ストーリーをまわすときに、何となく安心感があっていいです>
※「スライムを持っている人が話す」ルールにして、手渡しながらストーリーを作っていきました。

★全体を通しての感想
<心地よい疲労感に包まれて大満足です。よい連休のスタートになりました。
漢字・ひらがな等を使う、日本語ならではのゲームも興味深かったし、
ストーリー作りにも、共有する文化が表れているのが印象深かった>

<普段は人と話したりをあまりしないので、今回のように複数の相手と次々話をするのは、
いつもは使わない脳の部分を使っていたような気がします>

<全て、あまり考えずにやった方が面白いと思うのだけれど、
メンバーによってゆっくりになったりもする、それはそれでいい感じ>
※ハイスピードで作るのも、じっくり考えて作るのも、それぞれの楽しさがありますよね!

★今後の「インプロinカフェコモンズ」へのご意見・ご要望
<いつも、ありがとうございます!>

※来月のインプロinカフェコモンズは、5月28日(日)に開催します。
テーマは、「伝え合う~伝わらないことも楽しむ」。
いろんな即興の表現方法を使って、気持ちや、場面や、言葉を伝え合って遊ぼうと思います。ぜひご一緒しましょう!!

その後の日程・テーマは下記のとおりです。
ご都合、ご興味に合わせて、いつでもお気軽に足をお運びください。

6・25「成り切って遊ぶ~即興のシーン作り」
7・23「察する・委ねる」
8・27「子どもたちとの現場で実施している即興表現で大人が遊ぶ」
9・24「音で遊ぶ」
10・29「架空の感情表現で遊ぶ」
11・26「インプロパーティー2017」
12・24「妄想で遊ぶ」 
~7月・12月以外は、その月の最終日曜日です。

ワークショップや、ランチのお申し込みは、
yesandyeah@ezweb.ne.jp  080-6598-0878 鈴木聡之まで
ご連絡ください。

※インプロinカフェコモンズのHPも、ぜひ覗いてみてください。
http://impro-commons.jimdo.com/ 

これからも「大人の遊び場」を開き続けていきます。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同
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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
 8月27日(日)
 「子どもたちとの現場で実施している
即興表現で遊ぶ」

 9月24日(日)
 「音で遊ぶ」

10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
 
~12月以外は、
その月の最終日曜日です。

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフが1分でお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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