12月ワークショップレポート

2016/12/29 Thu

12月25日に、今年最後の「インプロinカフェコモンズ」を開催しました。
第125回のワークショップのテーマは「想いを共有して」。

クリスマス当日、参加してくださったのは、12名の皆さん。
スタッフは、がんちゃん、すぅの2人でした。

常連さんだった、がんちゃんが、スタッフとして場作りを支えてくれるようになって、
この日でちょうど1年が経過しました。
がんちゃん、今年一年、本当にありがとう!!

「想いを共有して」というテーマでのワークショップ、
これまで年末や、年度末に何度も開催してきたのですが、
ここ数年、プログラムを創っていて、
その「想い」の中の「実話」の割合がどんどん低くなっています。
この日も、「想いを共有して」というよりは、
「妄想炸裂」、「妄想で遊ぶ」一日でした。
来年はテーマを改題しようかな。

では、いつものように、
当日の配布資料に掲載している私の「今日の自己紹介」からご紹介いたします。
====================
「インプロのじゅぎょうをする時、さいしょからしんけんに考えるのではなく、
楽しいゲームをしながら考えていくという事がとてもよいなと思いました」

~今年出会った小学校3年生が、授業後の「ふり返りシート」に書いてくれたコメントです。
たった1度(45分間)だけしかインプロを体験していない9歳の女の子は、
さらにこんなふうに書いています。
「ポーズをとる時は、発そうや、ひょうげんが、わたしは目に見えました。
インプロのじゅぎょうをする前は、インプロってなんだろう、と思っていました。
でもインプロをした後には、インプロは頭、目、心をつかう事だと思いました」

~同じクラス(3年生)のコメントをもうひとりご紹介します。
「インプロはすごいと思いました。1人1人をこまかく見てくれて。
(中略)インプロは、1人のきもちをわからせるじゅぎょうだとおもいます。
すぅさんが、インプロのいみをおしえず、じゅぎょうをはじめたのが、わかるきがします」

~なんの指示(命令)をしなくても、
『遊ぶ』こと、『よく観る』こと、『1人1人を大事にする』ことの大切さに気づいていく。
子どもたちの感性に、改めて心揺り動かされています。
2016年は、過去最多の143コマのインプロ授業を、各地の小・中学校で担当させていただきました。
子どもたちから学び、子どもたちから元気をもらう日々でした。
それぞれの現場で出会った1人1人が、楽しいクリスマスやお正月を過ごせることを祈りつつ、
今日はここコモンズで、皆さんとの年の瀬の時間を楽しみたいと思います。 
            ~すぅさん こと 鈴木聡之~
====================
今年最後のワークショップレポートをお届けいたします。
『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明です。
(記録係のかわやんはお休みでした)

○第1部【互いの存在を認め合う】
『スケールライン』(全員で)
※ワークの場に、0~100までの架空の目盛を設定したうえで、質問を投げかけます。
参加者は、その質問に対する自分の回答を100段階で数値化し、
その目盛の場所に移動します。
☆①今日のご機嫌は?
☆②今日の体調は?

<最近のプログラムでは毎回行われている『スケールライン』は、
自分の状況を客観的にみれるので良いなあと思います>

『マニアックライン』(同)
※『スケールライン』と同じ架空の目盛りを使って、
「自分は○○が、とっても好きだ(気になる)けれど、他の人はどうなんだろう?」ということを、
参加した皆さんに訊いてみるプログラムです。

☆①大河ドラマのテーマ曲を聴くのが好き(by がんちゃん)
☆②フィギュアスケートの世界選手権代表に、誰がなるのか気になる(by すぅ)

<『マニアックライン』がとてもマニアックでよかった>

<全員のスケールライン、マニアックラインを、もっとじっくり見たかった>
※このプログラムは、あえて「じっくり」は見ないようにしています。
「ふ~ん、そうなんだ」とちょこっと感じるくらいがいいかなと思うので。

『偏愛サークル』(円陣)
※参加者の皆さんそれぞれの「マニアック」に好きな(気になる)ことを思い浮かべてもらって、
浮かんだことの最初の「音」だけを言い合って、五十音順にならんでみました。
(例・大河ドラマのテーマ曲を聴くのが好きながんちゃんは、「た」、
フィギュアスケートの結果が気になる私は「ふぃ」だけを口に出しながら、円陣をつくっていきます)

<『マニアックライン』『偏愛サークル』、まわりの人がどう思おうと、知らないでも、
自分の思い入れのある物を恐れずに言えるところがいい>

<おくれましたー!(やってないので)『偏愛サークル』が気になる・・・?!>
※ひとりひとりのマニアックな偏愛、面白かったですよ!(でも、ナイショです~笑)

『空想ユニット』(2人組/5人組)
※『偏愛サークル』で隣同士になった人と2人組を組み、もしそのペアでユニットを組むとしたら、
☆①何のユニット(ジャンル)
☆②ユニット名は何?
という空想を楽しみました。

※提案した私は「芸能関係」というイメージだったのですが、
皆さんの空想(妄想)の幅は、もっともっと広かったです。

ユニット①プロレスのタッグチーム ②たこ焼き屋ユニット ③三味線漫談
④プロのゲーマー ⑤2人組のラジオDJ

※続いて、5人組を2つ作って、同じルールで遊んでみたら・・・
①パンクロックバンド
②神様ーず(神様5人のバンド)
という2つが出来上がりました。

<ハチャメチャなユニット続出。自由で楽しい>

<空想ユニットで好きな場面を作るのは楽しかったです。
人のものを見るのも面白いですね>

『ミャンマーゲーム』(円陣)
※今年、大いに遊んだこのゲームを、締めくくりのこの日も、実施しました。
~1人目「ミャンマー」、2人目「ミャンマーミャンマー」、3人目「ミャンマーミャンマーミャンマー」と、
「ミャンマー」と言う回数を増やしていき、誰かが言い淀んだり言い間違えたりしたら、
全員で、その人に向かって「間違えても気にするな!」というメッセージを込めて、
拳を上げて「ミャンマー」と声を揃えて言い、
間違えた人が「ミャンマー」1回からやり直す遊びです。

○第2部【想いを共有して①】
『数字de感情表現』
※「数字しか言えない生き物」になって、感情表現してみるプログラムです。
◆ヴァージョン(1)円陣で
~1から順番に「番号」を言っていきます(15人居たら1~15)。そして、架空の感情を設定して、
その感情を自分の数字だけを声に出して1人ずつ順番に表現していきます。
☆①疲労困憊 ☆②達成感 ☆③納得できない怒り

◆ヴァージョン②ペアで、すれ違いざまに
~相手と、街角や、校舎・オフィスの廊下等で「すれ違う」ことを設定し、
すれ違いざまに数字で感情を伝えます。
☆2人は幼稚園年長組の同級生。昨日大喧嘩して、仲直りしないまま翌朝、園の廊下で出会い、
「まだ怒っている」ことを伝え合う。

◆ヴァージョン③ペアで、カウントアップしながら数字だけで会話する
(Aさん「1」、Bさん「2」、Aさん「3」、・・・)
~同じような感情を共有している2人が、その感情を徐々に高めながら、
数字を1から順にカウントアップする。(20まで、30までと終わりを決めて)
☆先ほどの幼稚園児2人の喧嘩の続きが、園庭で勃発する(1~20)。

◆ヴァージョン④ペアで、カウントアップしていく中で変化が起きる
~数字で会話する中で2人の感情や関係性が変化する。
☆大喧嘩していた2人が、1~20までの間に、何か、きっかけをみつけて仲直りする。
(「20」までで仲直りできなかったら、延長戦)

<楽しかった!20までのカウントアッブの中にストーリーができて、やってて楽しかった。
他の人のも、もっとみたかったです>

<数字おもしろい・・・!!!感情が暴発した!!>

<数字で遊ぶのは、とても楽しいです。意外と言葉は必要ないものですね>

<不思議と怒りを率直にぶつけられるのがいい。あまり相手をキズつけないし>

『妄想サークル』(円陣)
※第1部の『偏愛サークル』と同様のルールで、
妄想した言葉の最初の「音」の五十音順に並んでから、それぞれの「妄想」を披露し合いました。
☆こんな場所で、こんな状況になっていたい(過去・現在・未来、いつでもOK)

『妄想彫刻』(4人組)
※それぞれの『妄想』を伝え合い、1人1人を主役にした「静止画」を作っていきます。
12人それぞれの妄想をご紹介します。

☆源平合戦の英雄「那須与一」になって馬上から弓を放ち命中させる
☆東京ドームの看板にぶち当たる特大ホームランを打つ
☆街で評判のパン屋さん
☆有馬記念で万馬券が大当たり
☆世界の真理について考えている天才ロボット
☆映画館の中でゆっくりしている
☆鬼ごっこをしていて、逃げていたら空中を泳げた(飛べた)
☆女が全員『付き合って』と言ってくる
☆ドラえもんになって、子どもたちにプレゼントを配っている
☆海外ドラマ『フレンズ』の登場人物「ジョーイ」になる
☆超凄腕の中国拳法の達人にして、超凄腕の和食料理人、そして超凄腕の芸術家
☆有名なヴォーカリストのバックバンドのバンドマスター(ギタリスト)

<1人の妄想をみんなでサポートする、というバランスがとっても楽で楽しかった>

<妄想を全て受け入れて彫刻をつくるのは、「自分の意見を受け入れてもらえるんだ!」
という自己有用感が育っていくんじゃないか!と思いました。ぜひ取り入れたいです>

<妄想系も(数字と)同じく感情の暴発と笑いで頭がすっからかんに!>

『プレゼントゲーム』(歩き回りながら、ペアを次々に代えて)
※Aさんが、Bさんに、プレゼントを渡します。
(何を渡したのかは言わず、大きさや形、重さなどを身振り手振りで伝えながら)
→Bさんは、喜んで受け取り、そのプレゼントが何なのかを決めます(「○○をありがとう」)
→そのプレゼントについて、Aさんが何かひとつ描写します。
→その描写を受けて、Bさんが、さらに何かひと言。

★ケーキタイム
※この日も、おいしいスウィーツを満喫しました。
以下は、参加者の皆さんの、カフェスタッフへのメッセージです。

<チョコタルト、とてもおいしかったです>

<懇親会のごはんも楽しみです>

<アイスクリームケーキが食べたいなっ?>

<ランチを食べると、とてもおちついて、今日もインプロ楽しむぞって気持ちが作られます。
ランチ、毎回、軽食気になるんですが~~、いつもつい定食になってしまいます>

★パフォーマンスタイム
【出演】チーム双龍居(タカピー・くり・がんちゃん・すぅ) & カルロス
※この日は、町劇Akashiのインプロライブ「るらるらら」で何度も一緒にパフォーマンスしている「カルロス」が、
双龍居のメンバーと共に出演してくれました。

『キャラクターソング』(カルロス・すぅ)
☆曲名→チキンレッグ
☆キャラクター
カルロス→チキンは雌しか食べない
すぅ→「チキンを持つところ」の飾りをつくっている

<カルロスさんとの即興ソングは、即興を知っている人でないと出来ない速い流れで、感心しました>

『ルーマーズ』(タカピー・くり・がんちゃん・すぅ・カルロス)
※シーンの中で噂された、その噂の主が登場すると場面が変わる、
というルールでのロングフォームインプロです。

<クリさんがすごくリラックスしてて、見ていて私に一番しっくり(?!)きました(笑)
クリさんの言う「男」は、ジェンダーバイアス上の「オトコ」ではなく、クリさん自身のことなんだろうなぁ>

以下は、出演メンバーの感想です。
<楽しい時間をありがとうございました>

<『ルーマーズ』、少しずつ、トリップしたり、ポジティブなものを選べるようにできているなと思う。
僕らが楽しんでいるのが、みんなに伝わればいいと思う>

○第3部【想いを共有して②】
『プレゼントゲーム・その2』(歩き回りながら、ぺアを次々に代えて)
※第2部の最後に実施した『プレゼントゲーム』を、ルールを変えて楽しみました。
◆ヴァ-ジョン(2)
☆相手に「好きな色」を訊いて、その色のものをプレゼントしました。

◆ヴァージョン(3)
☆色以外の、相手の「好きな○○」を訊いて、それに応じて何かをプレゼントします。
(例)「好きな味は?」「好きなにおいは?」「好きな国は?」

<こういう発想のピンポン、気持ちいい。ちょっと発想を加えすぎちゃうところが個人的反省点です>

『主人と召使』(3人組)
※1人が「わがままなご主人様」役。あとの2人が「有能な召使」(あとで役割を交代します)
(例)[主人]「わしは、空を飛んでみたい!」
   [召使A]「かしこまりました、ご主人様。空を飛ぶために○○をご用意いたしました」
   [主人](Aの○○というアイデアに、一度は乗っかるが・・・)
    「バカモン、この○○は、~~だからダメじゃないか!!」(叱責)
   [召使2人]「申し訳ございません」(謝罪)
   [召使B](~~だからダメというご主人の怒り・不満の理由をくみとって)
    「今度は、◇◇をご用意いたしました」
   [主人]「おお、そうかそうか!」(アイデアに乗って)「バカモン!!」⇒以下、繰り返し。
   ※空が飛べて、メデタシメデタシで終了しても良い。

<『プレゼントゲーム』で、かなりカチコチの頭をやわらかくできました!
回数を重ねるごとに、何かから抜け出して、解放されていくかんじをモロに感じました。
そこからの『主人と召使』だったので、も~キセキがいっぱい!!>

<『プレゼントゲーム』『主人と召使』、
どちらも思いつきが次につながって、それが楽しい>

<『解決社長』とはまたひと味ちがうゲームでした。楽しかったです>

『妄想エイトカード』(個人作業→4~5人組)
※まずひとりひとりに、8枚の白紙のカードを配ります
→自分で「妄想」のお題を決めて、各自で、自分の「問い」に対する答えを8つ考え、
カードに書き込みます。
(「問い」の例)「今、自分の人生に欠かせない大事なものは?」「今、行きたい旅行先は?」
「来年やるべきことは?」「中華料理屋さんに入って食べたいものは?」
→書いたカードをシャッフルし、2枚ずつめくって、より大事なほうを残していきます。
8枚のカードをトーナメント出場選手に見立て、決勝戦まで、自分の「答え」同士を戦わせながら、
トーナメントを進めていきます。
(グループで実施する時は、なぜそちらを残すのかを語り合いながら進める)

<エイトカードは、普段から役に立ちそうなので、是非使います!!>

<思考の整理法として、とても役に立ちますね>

<すきなことや、今、したいことを見つけるのは、むずかしいんだなと思いました>

<自分自身との向き合い方や、他の人の想いや考えの共有にとっても良い喆>

<自分の気持ちを知りたくて、あえて『自分の今、大事なもの』というテーマでやったけど、
やっぱり重い!(笑) 選択がつらかったです。
中華メニューエイトカードくらいの軽いものをやるのが楽しいですね。
メニュー決めで、またやってみたいですね>

『バーン』(5人組)
※まず、1人が、両手を挙げながら「バーン!」と言い、また両手を下ろします。
この動作を同時に行なう人数が1人→2人→3人→4人→5人→4人→3人→2人→1人
と変化していくことを目指す遊びです。相談はしないで実施します。
動く人数が、多すぎたり、少なすぎたりしたら、
この日はみんなで「ミャンマー」と言って1人からやり直してみました。

※『妄想エイトカード』で個人的な想いを語り合ったので、
最後思いっきり全部忘れて終わりたくて、『バ~ン』を実施しました。

<『バーン』で気分爽快!!!>

<全てを忘れてしまうすごみがある。一日の終りにやりたい。(1人では無理かな?)>

<『バーン』はなかなかさいごまでいかないということにすこしおどろきました。
あと、『ミャンマー』と『バーン』はすこしにているなと思いました>

★全体を通してのふり返り

<何も考えずに、ゆるく参加できたなと感じました>

<普段からいろいろなことを妄想しているつもりですが、コモンズに来ると制限が自然ととっぱらわれて、
より自由になる感じです。今日もリフレッシュできました!!>

<妄想ばっかりではつかれてしまう(妄想がすぐに思いつく方ではない)ので、
合間合間に『ミャンマーゲーム』や『バーン』など、頭使わずできるゲームがあるのが、
リフレッシュもできて楽しいです>

<ここに来る人たちは、きっと自分自身がそうありたかったり、
今まで知らなかった正直なキモチが溢れてくる人が多いと思っています。
そして、それをしても良い、そうなっても良い、そうしても安全であるということが、
このコモンズでのインプロの、ふしぎなキセキなのだと思っています。
なので、あえて言おう。性別問わず私もナンパしたい!!!
でも、その勇気はありません。はっはっは>
※この日『妄想エイトカード』で、
「ナンパ」が「今後の人生でやってみたいこと」第1位に輝いた方がいらっしゃったんですよね!(笑)

<少人数で行なうと、場に統一した雰囲気が出来やすく、
つまりその日、その場のお約束事が出来やすく、それがちょっといやだったので、
ついつい、それから外れよう外れようとする自分がいました。
場を作ることと、場をこわすことのバランスで、気持ちいい場になるんだなあと思っています>
※場を壊すスタッフは大事ということですよね。
この日は、「こわしびと」不足でした(そんさん、かり~と、かわやん、聴いてるか~い??)

<何回もここのワークショップに参加する事で、失敗したらどうしようと言う感じが薄れて、楽になってきました>

<大人が夢中になって遊べる所です。皆さんもぜひ参加してみてください>
※参加者の方が、そう書いてくださること、とてもとても嬉しいです。


◆新春1月のインプロinカフェコモンズは、29日(日)に開催します。
テーマは「察する・委ねる~言葉に頼らない即興表現で遊ぶ」です。

その後の日程も決定しました。 

2・26「思いっきりイエスアンド + 「No」も遊ぶ」
3・26「音で遊ぶ」
4・30「言葉で遊ぶ~即興のお話作り」
5・28/6・25/7・23/8・27/9・24/10・29
11・26「インプロパーティー2017」
12・24「妄想で遊ぶ」 
~7月・12月以外は、その月の最終日曜日です。

ワークショップや、ランチのお申し込みは、
yesandyeah@ezweb.ne.jp  080-6598-0878 鈴木聡之まで
ご連絡ください。

※インプロinカフェコモンズのHP、リニューアルしました。
スタッフかわやんの力作です。ぜひ覗いてみてください。
http://impro-commons.jimdo.com/ 

※フェイスブックもやってます。(by かわやん)
インプロinカフェコモンズで検索を!
https://www.facebook.com/impro.tonda

来年も、ただひたすら遊ぶ「場」を開き続けます。
ご来場、心よりお待ちしております。

皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同

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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
~31日(日)ではなく、
 24日(日)に開催します。

2018年
1月28日(日)
 「察する・委ねる」

2月25日(日)
 (テーマ未定)

3月25日(日)
 「音で遊ぶ」

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフがお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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