9月ワークショップレポート

2016/09/27 Tue

9月25日に、「インプロinカフェコモンズ」第122回を開催しました。
今月のテーマは、年2回実施し続けている『音で遊ぶ』。
声を重ね、音を重ね、即興のウタをつくって遊ぶワークショップです。
参加してくださったのは、いつもよりやや少な目の10名(+懇親会から1名)の皆さん。
スタッフは、がんちゃん、かり~と、すぅの3人でした。

まず、当日の配布資料に掲載している私の「今日の自己紹介」をご紹介いたします。
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今年6月から千葉県在住のインプロ仲間と、
千葉県内初(たぶん)の継続的なインプロの場を開き始めました。
題して「Wサトシの津田沼インプロパーク」。
その第2回目を9月4日(日)に開催しました。
日曜日の昼下がり、参加型のセッションタイムを含む2時間のインプロショーです。
おかげさまで毎回20名を超えるお客様のご来場いただき、
次回、12月4日の第3回目も決まりました。
これからも各季節に一度くらいの間隔で、続けていけたらいいなと思っています。
その、津田沼インプロパークのメンバーと、先日、こんな話をしました。
「即興芝居は、何度やっても『今日はよかった』って満足できる日はないよね」と。
毎回終演後ふり返ると、「ああすればよかった、こうすればよかった」と感じる事ばかり。
いつも自分の力不足を痛感して、凹むのです。
でも、だからこそ、またチャレンジしようと思える。
そう思えるもの(インプロ)に出会えたのは、幸せなことだとつくづく感じます。
ワークショップもまた同じで、毎回、反省点が山積み。
だからこそ次に向かうことができています。
怠け者の自分が、真摯に向き合うことができる場がある幸せを噛みしめながら、
今日も皆さんと即興空間をつくっていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
~ すぅさん こと 鈴木聡之 より~  
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ワークショップが終わって、2日経った今は、こんなことを思っています。
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上手にできるようになることで「達成感」を味わうだけでなく、
上手にできない(失敗だらけの)ことも、みんなで楽しめるのが、
「インプロinカフェコモンズ」の遊び場としての大きな特徴だと思います。
他会場でのワークショップでは、
「上手にできないまま、達成しないまま」で終わると、
「モヤモヤする」「できるまでやりたかった」という声が上がることがよくあるんです。
ここ(インプロinカフェコモンズ)では、結果が出なくても大丈夫な方が多い。
だからと言って、真剣にやっていないわけではない。
失敗は悔しい。
上手にできれば嬉しい。
でも、上手にできるようになることだけに価値があるわけではないことを、知っている。
その遊びにチャレンジしているだけで、もう楽しい、ということを知っている。
だからここでは、チャレンジできる遊びの「幅」がとても広い。
====================
10年かけて、皆さんと一緒につくってきた場で、
毎月、様々な遊びが生まれる幸せを、今月もしみじみ噛みしめています。

では、いつものように、ワークショップのレポートをお届けいたします。
『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明です。
(記録係のかわやんは、今月は、夜の懇親会からの参加でした)

○第1部【互いの存在を認め合う~もうここから音遊び】
『スケールライン』(全員で)
※ワークの場に、0~100までの架空の目盛を設定したうえで、質問を投げかけます。
参加者は、その質問に対する自分の回答を100段階で数値化し、
その目盛の場所に移動します。
☆①今のご機嫌 ☆②今日の体調 ☆③学校の音楽の授業は好きだったか?

『妄想ごっこ』(同)
※進行役が、「妄想」のための問題を投げかけます。
参加者は、思い浮かんだ「妄想」をひとりひとり口に出していきます。
どんな答えでもOK。何も思い浮かばなくてもOK。言いたくない事は内緒でOKです。
☆①もし自分のためにどんなミュージシャン(アーティスト)でも呼べる(目の前で生演奏してもらえる)としたら、
誰に来てほしいか?
☆②もし自分が、超一流のミュージシャン(アーティスト)に変身できるとしたら、誰になりたいか?

『ネームコール』(円陣)
※ひとりひとりが、自分の「呼ばれたい名前」を、自分で呼んでみます。
→全員でその呼び方を真似して、呼んでいきます(言い方や、ポーズも真似をします)

<自分が呼ばれたい名前を、自分で言うのが恥ずかしい(笑)>

『ネームカルテット』(円陣で4人ずつ)
※1人が自分の「呼ばれたい名前」を声に出し、語尾を長く延ばします。
そこに2人目、3人目、4人目が、一人ずつ、同じように加わり、
最後はアイコンタクトを交わしながら、4人同時に声を止めます。

<そろっていく感じに感動した>

『サウンドボール』(円陣)
※拍手に「音」を添えて「目に見えないボール」を回していきます。
→受け手は、飛んできた目に見えないボールの大きさ、重さ等を感じながら、
その「音」を真似して受け取り、次の人に回します。
(「音」やボールのイメージは、投げる人が自由に変えてOK)
(例)「ポン」~「ポン」/「ドバッ」~「ドバッ」・・・

『ミャンマー』~『あぶりカルビ』(同)
※円陣で、「ミャンマー」という言葉を、言う回数を増やしながら回していきます。
言い間違えた人がいたら、全員で拳を突き上げながら「ミャンマー!」と言ってリセット。
間違えた人が「ミャンマー」1回からやり直します。

※誰もがうまく言えない、そして、なぜだか「失敗」するのが楽しくなってくるこの遊び、
「ミャンマー」以外に、同じように遊べる言葉はないか、各地の現場で訊いたところ、
「あぶりカルビ」という単語が浮上してきたので、それも試してみました。

<ミャンマァァァァァァァァ・・・!!!たのちー!!!失ぱいしたい!どんどん失ぱいしたい!!失ぱいがたのしい!!!>

<『ミャンマー』は、ここでやるとやっぱりひと味ちがいますね。
『あぶりカルビ』は、ちょっとちがうというか、みんなで「あぶりカルビ」と声を合わせて言うの、むずかしいです>

『牛タンゲーム』(同)
※1巡目「牛」「タン」「牛」「タン」「牛」「タン」「タン」
2巡目「牛」「タン」「牛」「タン」「牛」「タン」「タン」「タン」
3巡目「牛」「タン」「牛」「タン」「牛」「タン」「タン」「タン」「タン」
というように、最後の「タン」が1回ずつ増えていきます。
誰かが間違えたら「ミャンマー!」で最初からやり直し!

★第1部を通してのふり返り
<『ミャンマー』『牛タンゲーム』などの失敗を楽しめるゲームは大好きです>

<「全くそろわない、何回やっても進歩なし」のゲームへの違和感が
「『できるようになる』が大前提の日々の営み」への疑問を抱いたきっかけ。
失敗した時のすがすがしさを、もっと味わいたい>

○第2部【もっと音遊び】
『スリーA』(円陣)
 ※「ア~」「ア~」「ア~」3人の「ア~」を重ね、アイコンタクトで、3人同時に音を止めます。
1人目が「ア~」ではなく「ピャー」だったら、2人目、3人目も「ピャー」
1人目が囁いたら(大声だったら)、2人目、3人目も囁く(大声になる)ように、
1人目のアイデアに乗っかって、音の重なりを楽しんでいきます。

『ヴォイスウェーブ』(円陣)
※「スリーA」の人数を徐々に増やしていき、やがて全員が参加したら、音を止めずに、そのまま続けていきます。
音を変えたくなったら変えてOK。息継ぎ・休憩したくなったら休んでOK。

『しりとり歌』(同)
※(1人)「♪り~んご」→(全員)「♪り~んご」(メロディを真似する)→
(隣の人)「♪ごりら」(しりとりで浮かんだ言葉)→(全員)「♪ごりら」(真似)→・・・・

『メロディ連想』(同)
※(1人)「♪り~んご」→(全員)「♪り~んご」(メロディを真似する)→
(隣の人)「♪○○○」(りんごから連想した言葉)→(全員)「♪○○○」(真似)→・・・・

※この日は、「『しりとり』」から『連想』へとルールが変化する」と考えずに、
「あくまでも『しりとり』なんだけど、『しりとり』しない人がいても構わない」という考え方で実施していきました。

『メロディ連想・最後の言葉を決めて』(同)
※いつまででも遊べてしまうので、「その言葉を誰かが言ったら終わる」キーワードを決めました。
☆最後の言葉は「ミャンマー」

『即興ソング・ワンワードからの連想』(同)
※ひとつのタイトル(言葉)から、各自が何か「ひと言」(ワンワード)連想し、
その「ひと言」に、「ふし」をつけたり、みんなでその「ふし」を繰り返したりして、
即興の「歌」をつくっていきます。
☆「おでん」の唄

『CMソング作り』(2グループに分かれて)
※「もっと世の中に売り込みたいもの」を設定し、
そのCMソングを、作詞家(コピーライター・CMディレクター)気分で創っていきました。

☆グループ① 売り込みたいもの 「ワープロ」
☆グループ② 売り込みたいもの 「SMAP」

※出来上がったCMソングの歌詞をご紹介します。

『ワープロ』~軍歌調の曲に乗せて行進しながら~
システムディスク起動に 心が燃える
若い日の思い出
どこでもオフィスに早変わり
文字だけ表示するシンプルディスプレイ(♪しかもカラーじゃない)
白黒 白黒 クラシカルビューティー
重量感につつまれて
昔がよみがえる
キレイな文章 どこでも書けます
プリンターもいっしょについている
カタカタ カタカタ 良い響き

『SMAP』~ラップ調で~
チリンチリン(鈴の音) オーダぁぁぁぁぁぁ!!!
40代のキレキレダンス 見たくない? (NAI?)
歌が 踊りが あなたを元気にする (YO!)
スマイル SO スマイル (SO!)
スリッパじゃないよ スマップだよ (YO!)
夢モリ (RI!)
世界に一つだけの花
「歌が下手でもアイドルになれるって・・・、勇気をくれたのはあなたでした」
~ここの部分は『世界に一つだけの花』のメロディに乗せて~

<どちらのグループも愛にあふれたCMソングでしたね。楽しかったです>

★第2部を通してのふり返り
<個性的なメロディが聴けて良かった>

<めちゃくちゃ、カオスな感じが、とても膨らみのある創造力に導いてくれた。日々のワクをぶっこわしてくれる>

<連想やCM作りになると、以前はカッコつけよう、何か上手く言おう、
じゃなきゃハズかしい、というキモチがたくさんあった。
しかし、今日はそのカセが外れた感じ。もっと解放していきたい!!!>

★ケーキタイム
※この日のスイーツは、チーズケーキ&チョコレートケーキ+フルーツ。
ランチの定食は「ザ・和食」というお魚中心の献立でした。

以下は、参加者の皆さんの、カフェスタッフへのメッセージです。

<チーズケーキもおいしかったです>

<ケーキ2つで豪華だった!定食、ぶり、あぶらのって最高、
シュウマイ、肉もちもち、キズシ、しめ方GOOD!!!ぶた汁、おいしかった!!!>

★パフォーマンスタイム
出演「チーム双龍居」(がんちゃん・くり・タカピー・すぅ)

『感情ソング』
☆題名(感情) 「勇気モリモリ」
☆どんな時に勇気モリモリになるか? 「バットマンの映画を見たあと」

『キャラクターソング』
☆題名 「踏切」
☆それぞれのキャラクター
がんちゃん 「いつも踏切に来ると遮断機が下りている」
くり 「世界じゅうの踏切を訪ね歩いている」
タカピー 「踏切そのもの」

◆観てくださった方々の感想
<『ふみきり』の歌、よかったね>

<即興の面白さが伝わってきます。来年のライブが楽しみです>

<今回はとても良かったです>

<こんな一面が!とか、お題があることでなりきること、
シャーマンになって、のりうつられると、みたことない、その人の一面が浮きぼりになる場面に出会えて嬉しかった>

<すごく良かった!実際やるのがどれだけ難しいか、知っているので、センスがとぎすまされていると思う>

※チーム双龍居は、来年1月8日(日)に、
初のパフォーマンスライブをカフェコモンズで開催します。
14:00開演、15:30終演予定。ワンドリンク付き1000円。
16:00からは増田さんのお料理で懇親会も開催します。
ご予約、お問合せはyesandyeah@ezweb.ne.jp 鈴木聡之まで。

○第3部【もっともっと音遊び】
『私の歌・みんなの歌』(歩き回りながら)
※鼻歌を歌いながらゆっくり歩き回ります。
すれ違った人の歌が気に入ったら、一緒にその歌を歌います。やがて歌はひとつに・・・?

※ひとつには、なりませんでした(笑)。

『一文字ソング・鳩』(4人組)
※童謡『鳩』の歌詞
(ぽっぽっぽ、鳩ぽっぽ、豆がほしいか、そらやるぞ。みんなでなかよく、食べに来い。)
を、ひとり一文字ずつ、順番を決めず、リズムを崩さずに歌っていきます。
声が2人以上重なったら、歌の最初に戻ってやり直しです。

『音を聴く』(全員で)
※90秒間、目を閉じて、その間の「音」を聴き取っていきます。

『サウンドスケープ』(同)
※静止画で表した場面に、音を付けていきます。
☆春の港の出船(別れ)のシーン

『サウンドスケープ』(全員が2列に分かれて向かいあって)
※場所を設定し(例「海辺」「深い森の中」等)、両サイドから出される、その場所の「音」を聴きながら、
その列に挟まれた道を、主人公が歩いていきます。

『サウンドストーリー』(円陣で)
※円陣で坐り眼を閉じて、自由に声(音)を出し合いながら、
聞こえた音から、場所のイメージをふくらませて、声(音)を重ね、物語をつくっていきます。

☆都会の雑踏に迷う6歳の少年の物語
※「台詞」(コトバ)無しを原則にして、誰かが少年に「どうしたの?」と尋ねたところがエンディングと決めて、
擬音で物語を紡いでいきました。

<『サウンドストーリー』大好き。今日は『音を聴く』と、街の音の部分でつながっていたかなぁ、と感じました>

『言葉のシャワー』(同)
※中央に椅子を置き、そこに坐った人がリクエストした言葉を、全員で声を重ねて、
その人に「言葉のシャワー」として届けます。
例えば「お疲れ様」というリクエストワードだったら、「お疲れ様」「お疲れ様」「お疲れ様」・・・というように、
1人ずつ言葉を重ねていきます。
アイコンタクトで同時に音を止めたら、全員声を合わせてもう一度ゆっくり「お~つ~か~れ~さ~ま~!」      

<元気をもらえました>

<早まわし3周は、すごい発明でしたね>
※言ってほしい言葉を「猛スピードで3回言ってください」というリクエストがあったので、
試してみたら、とってもいいエネルギーが生まれたのでした。

★第3部を通してのふり返り
<音を表現するって楽しいです>

<コトバがどれほどの力をもっているのか、それを楽しく学べた。
今日は遊びで使ったから「楽しい!」で終われる。
ああ、そうか、子どもは遊びながら学ぶっていうのは、こうゆうことなのかって、改めて思った。
「オトナ」だって楽しく色んなコト、学んでいける権利があるのだ!>

★全体を通してのふり返り
<大人が夢中になって、普段のモヤモヤを忘れさせてくれる貴重な時間です>

<自由の中に不自由を感じたことも事実でした>
※ひとりひとりが完全に「自由」になるのは難しいですよね。
他の参加者との関係においての「不自由」も、自分自身の問題としての「不自由」も、常にある。
そして、「不自由」があっていいのではないかと思うんです。
全員が一緒に楽しめる「自由空間」は、
それぞれのちょっとずつの「不自由」があってこそ成り立つのではないでしょうか?

<最少人数タイ、ということは、とてもゼイタクな回でした。ラッキー~!!>
※少ない人数ならではの楽しい時間でしたね!
参加者が一ケタだったら「最少人数」という可能性もあったのですが、
結局「つ離れ」(10人超え)したので、最少ではありませんでした。

★今後の「インプロinカフェコモンズ」へのご要望、ご意見
<ワークショップのレポートがとても充実していて、すごく役に立ちます。助かります>
※そう言っていただけると、とても励みになります。
このブログでのレポートの他に、ワークショップスタッフによる「フェイスブック」のページもあります。
「インプロinカフェコモンズ」で検索してみてください!

※10月のインプロinカフェコモンズは、30日(日)に開催します。
次回のテーマは「成り切って遊ぶ~大人の劇遊び」です。

ワークショップや、ランチのお申し込みは、
yesandyeah@ezweb.ne.jp  080-6598-0878 鈴木聡之まで

皆様と、コモンズの即興空間で、お目にかかれることを楽しみにしています。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同
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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
~31日(日)ではなく、
 24日(日)に開催します。

2018年
1月28日(日)
 「察する・委ねる」

2月25日(日)
 (テーマ未定)

3月25日(日)
 「音で遊ぶ」

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフがお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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