12月ワークショップレポート

2015/12/24 Thu

12月20日に、
今年最後の「インプロinカフェコモンズ」
第113回~想いを共有して~を開催しました。

初参加の方3名を含む17名の皆さんが集まってくださいました。
今回から、がんちゃんがスタッフとして場作りに加わります。
スタッフは、かわやん、がんちゃん、かり~と、すぅの4人でした。

以下は、当日の配布資料に掲載している私(鈴木)の「今日の自己紹介」です。
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「即興演劇集団フリ-フライツ‼」の伽羅さんと、「町劇Akashi bb」のりえちゃんの2人は、
『出前即興劇チーム・インプロ・トイ・ボックス』を結成して、各地で即興劇を披露し続けています。
時には、街の児童館の子どもたちの前で、
またある時は「大人のためのトイボックス」として劇場空間で・・・
12月10日・11日の2日間、私も、そのチームに期間限定で加入させてもらって、
兵庫県内で3人での即興芝居にチャレンジしてきました。
10日は、西明石の公民館が主催している「高齢者大学」で
100人近いお年寄り(推定平均年齢75才前後)の方々に観ていただく90分間、
11日は、財団法人PENS(ポジティブアースネイチャーズスクール)に集う大学生30人の
キャンプリーダー研修での60分間のパフォーマンスです。
お二人の装いに合わせて、私にも、パフォーマー用の衣装を用意してくださっていました。
普段は絶対に着用しない、鮮やかな色のシャツ・ベスト・ネクタイ・帽子を身に纏うと、
びっくりするくらい、気分が変わりました。
程よい緊張感とワクワク感、そして何よりも非日常感の中で、ベテラン俳優2人に必死についていった2日間、
とても充実した時間でした。
12日、今度は京都の大学生(キャンプリーダー)の前でパフォーマンス、
こちらは久々に3人揃った「ひこりんす」(ひこさん・かおりん・私)としての出演です。
初めて即興芝居を観る学生たちのキラキラした眼差しにエネルギーをもらって、パワー全開の3人でした。
「インプロinカフェコモンズ」参加者で結成したチーム「双龍居」も、1月から再始動します。
関心のある方は、ぜひお問い合わせください。             ~すぅさん こと 鈴木聡之~   
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では、いつものように、ワークショップのレポートをお届けします。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明
#は、記録係(かわやん)のコメントやルール説明です。

○第1部【互いの存在を認め合う】
『スケールライン』(全員で)
#会場内に0から100までの目盛があると想定し、
テーマに対して、該当する目盛に移動します。

☆①今日の体調
☆②今日のご機嫌

#心と体のバランスを知ることが大切。
<皆さんの調子の中で、自分がどうかを知ることができて面白いです>

『マニアックライン』(同)
#『スケールライン』と同じ目盛を想定して移動します。
自分だけのこだわり(自分は目盛「0」または「100」であること)を伝え、
他の人はどうなのか違いを知り合うワークです。
☆「電飾(イルミネーション)に興味がない度合い」
☆「水樹奈々が紅白に出られないことが意味わからない度合い」
☆「トリプルスリーが今年の流行語大賞に選ばれたことが腑に落ちない度合い」など

#どんなに好き嫌いがあってもその人らしさがあっていいのだということを確認し合いました。

『ペアdeムーブメントパス』(2人組→円陣)
#ペアになり、2人のこの日の「呼ばれたい名前」を使ってユニット名を考える
→ユニットを紹介するためのポーズを決める
→ユニットごとに発表していくが、一つ終わるごとに、全員でユニット名とポーズをまねる
→その後、覚えているユニット名とポーズを思い出しながら順に回していき一巡させる。
(思い出せなければ作ってもいい)・・・というワークです。

<『ムーブメントパス』は個人では(子どもたちと)やっていましたが、“ペアde”は新鮮で楽しかったです>

『ミーティンググリーティング』(歩き回って)
#会場内を歩きながら、すれ違った人と「自分の名前」→「相手の名前」をそれぞれ呼び合い、
握手して一言挨拶を交わしていきます。

<『ミーティンググリーティング』久しぶりで楽しかったです。
名前を呼び合うことで、ほんのり安心感が生まれる感じが良いと思いました>

★第1部を通してのふり返り
<初対面の方々ばかりでしたが、ゲームをしながら話していくうちに自然ととけこめる感じでとても良かったです>

<アイスブレークとして、とてもよかったと思います。初参加の者にも、とけこみやすかったです。
子どもたちと一緒に楽しみたいと思いました>

<ほぐれた。最初自分がかたくなっているのがわかった>

<少し遅れてきたので、プログラムの一部しか参加できませんでしたが、
はじめの出会いの部分、名前を呼び合い、相手の目を、顔を見るだけでも大切だなぁと感じました>

○第2部【想いを共有して(1)】
『きつねとたぬき』(2人組)
#2人で向かい合い、「せーの」で「きつね」か「たぬき」のどちらかの名前を言います。
どちらを言うのか、テレパシーで(言葉・口パク・身振り手振り・表情の変化を一切せずに)
相手に伝え、同じ動物になることを目指します。
(言葉がずれたら、テレパシー→再挑戦)

<お互いの顔を見ての『きつねとたぬき』は、日頃顔をじっと見ることがないのでおもしろかった>

<動きも表情もかえずに見つめ合うのがちょっと気恥ずかしいけど、普段できないことで新鮮でした>

『ノンバーバル仲間探し』(全員で)
#会場内を二つのスペースに区切り、テーマに対して言葉を発せずに移動します。

☆①南の島リゾートor温泉付きスキーリゾート
☆②牛肉料理なら、すき焼きorしゃぶしゃぶ
☆③旅行に行くなら、列車orマイカー

⇒どちらのスペースが何なのかは決めないで行うので、
参加メンバーの移動を見て、どちらのスペースに、どの答えの人がいるのかを推測しながら移動します。
⇒それぞれのポーズを取ることで、それぞれの集まり状況を確認します。

<何度やっても面白いです。色々な方の顔をまじまじと見るのは、普段はなかなかないので>

<100%の正解率!!>

<うまく探せなかったとしても問題ないのに、
やっぱり一人になったりしたらイヤだなあと思う気持ちが働いているなあと感じました>

『マイムde仲間探し』(同)
#自分の「好きなもの」をマイムをしながら歩き回り、
同じものが好きなのではと思った人同士で集まり、発表します。

☆①好きな果物
☆②好きな寿司ネタ

『ステイタスゲーム』(8人ずつ)
#1~8までの番号のふられたカードを配ります。
(カードの数字が低い人ほどステイタスが高い設定です)
配られたカードを自分では見ることなくおでこにかざします。
⇒会場内を歩き回りながら、相手のカードを見て、
自分よりステイタスが高いと思う人には、「おはようございます」
低いと思う人にはそれなりに挨拶をしながら、自分の番号を推測していきます。

#バージョン変更
同じ数字のカードを複数加え、職業を設定して実施します。
☆①「同じアイドル事務所に所属するアイドルたちの立食パーティー」
☆②「様々な団体から集まった、プロレスラー同士の懇親会」

<初めてしましたが、面白いですね。子どもと遊ぶのに使えそうです。今度試してみます>

<そのステイタスに成り切ると、本当に楽しい>

<『ステイタスゲーム』は推察と、ずれが楽しめる>

『主人と召使』(3人組)
#わがままなご主人様が、要望を伝えます(「○○してみたい」等)
⇒召使は要望に応えようと必死に行動します
⇒ご主人様は、気に入らずダメ出しします(「ばかもーん!!」)
⇒召使は謝罪し(「申し訳ございません、ご主人さま」)、新たな提案を行います
※役割分担を変更して3回実施しました。

<普段出せない自分を出せて、気持ちよかった>

<もともと演劇好きですので、『主人と召使』はなりきって楽しむことができました>

<普段文句の言えない人は、スッキリしそうです>

★第2部を通してのふり返り
≪言葉を封印して通じ合う楽しさを味わいました。不思議に通じるものですね>

<『きつねとたぬき』『ステイタスゲーム』が特に好きでした!>

<人の目を見ることを意識してすることはあまりなかったので、
それだけでも相手の気持ちを読み取ることができるんだなと思いました。
相手を見て察すること、普段からもっと心がけようと思うきっかけになりました>

○休憩(ケーキタイム) 
※いつもカフェコモンズの増田さんがつくってくださる
美味しいスイーツとドリンクをいただきながら、
おしゃべりを楽しんでいます。
「インプロinカフェコモンズ」にはなくてはならない時間です。

<いつもながら、途中のおやつ、心身ともにリラックスできて嬉しいです。
『食べる』ってことは、人間にとって楽しいことですね>

<とても食べやすかったです。おいしいケーキとカフェオレをありがとうございました>

<ケーキおいしかった!いつもフルーツがついているのが、とても良いです>

<プリン?の中のナッツの食感が絶妙でした。
いつもおいしいものをありがとうございます>

<休憩時の甘味がとてもおいしく、ほっとなごみました。
おひとりで大変だったと思います。ありがとうございました>

<ケーキのレベルが高い!!>

<ケーキがもう1個食べたかったです!おいしかった♪>

<いつもスイーツはおいしい。昼ごはんの鍋焼きうどんも、とてもおいしかったです>

<いつもおいしいスイーツ、料理、ありがとうございます>

○第3部【想いを共有して(2)】
『ものローグ』~コモンズの「もの」になってしゃべる~(2人組)
#ペアで会場内を歩きながら、カフェコモンズにある「もの」を交互に指差します。
差された相手は、その「もの」になりきって、一言喋ります。
(例)電灯を指差す→電灯になりきって語る「温かいよ~!」

『ものが怒る』(同)
#先ほどの2人組で、「コモンズの『もの』の中で怒っていそうなもの」を選び出します。
⇒その「もの」が、誰に対してどんな怒りを持っているのかを、
「もの」になりきって、表現します。
<例>
クッションが、コモンズでクッションを使用している人みんなに対して怒る
「挨拶してほしい」「感謝してほしい」「そのうえで、全体重をかけてほしい」

※怒られ役は、最初は私(鈴木)一人で務めていたのですが、
途中から、怒られる対象が複数になってきたので、他のメンバーにも加わってもらい、
最後、この「クッション」の時には、怒る2人以外、全員が床に座って叱られました。
クッションの気持ちを受け止めて、
「挨拶・感謝・全体重」という合言葉が出来上がりました。

<クッションの怒る気持ちを表現して…、
今日一日でいちばん心に残ったのは、「あいさつ・感謝・全体重」
クッションにすわるのに、気持ちがこもります>

<クッションと土壁に感謝>

<『ものが怒る』のは、子供の教育に良さそうです。
立場の違いを自然に考えられて良いですね。普段から意識してみます>

<『ものが怒る』は、いつもの自分とは違う視点で考えが浮かんでくる。
でも、自分の中の無意識の願望が出てるかも>

<『ものがしゃべる』のはおもしろかった。思わず出た言葉に自分でもびっくりして笑ったり、
後でそれは、そのモノではなく、自分の気持ちだったのかなと思うこともありました>

<『ものがしゃべる』言う方はいいが、受ける方の工夫ってどうすればいい?>
※「もの」になってしゃべったり、怒ったりする人が、しゃべりやすく(怒りやすく)なるようにするには、
どういうルールがいいのか、実施のたびに模索しているところです。

<ものの気持ちになるというのが、急に言われるとなかなか難しいこともあって、
いろいろな視点で物を考えてみるのって、自分の視野が広がるし、とても楽しいと思いました。
物を大切にしようって気持ちにもなれました>

<ものを大切にする気持ちになれます>

<ものを大切にしなきゃならないという思いが募りました>

<ものの大切さを、子どもたちと共有したいと思います>

<ものになりきって考えるのは、新鮮な感覚がありました。
ワークショップ中にお話が出ていた通り、「ものを大切にしよう」と言葉で言っても決して伝わらないものが、
自然に体感できる活動だと思いました>

『妄想トリップ』(3~4人組)

※まず、妄想の旅に出るためのツールとして『アイアムゲーム』を実施します。

#一人が「私は木です」といって木のポーズをします
⇒二人目はその木を見て、木の周りにある「何か」を想定してポーズをとります
<例>「私は木の上でさえずっている小鳥です」
⇒三人目は木と小鳥を見て、さらに「何か」のポーズをとります
<例>「私は小鳥を狙っている猫です」
⇒最初にポーズした人(「木」)は、小鳥か猫のうち残したい方を選びます
<例>「小鳥を残します」
⇒木と猫はいなくなり、残された小鳥は、
「私は小鳥です」と言ってポーズし、このルールが繰り返されていきます。

※続いて「今、どこでも行けるとしたらどこに行きたいか」という
『妄想」を出し合います。

#その「行きたい場所」への団体旅行を、
『アイアムゲーム』の方式を使って行なっていきます。
・1人目の人の行きたい場所に移動
⇒その場にあるものになる
(時間が来るまで、その場所を思い描きながら『アイアムゲーム』で遊ぶ)
⇒時間が来たら次の人の行きたい場所に移動⇒繰り返し

『妄想サポート彫刻』(3~4人組)
※今度は「今、もし何にでも、誰にでも『変身』できるとしたら、
何になりたいか」という『妄想』を伝え合います。
⇒その変身願望を叶えるために、4人で彫刻(静止画)をつくっていきます。
3人は、主役(変身した人)のポーズを活かすための脇役です。

<意外になりたいものがなくて、自分で驚いた>

<『妄想サポート彫刻』は『ホットシーティング』などでもうちょっと人物をふくらましたほうが、
よりおもしろくなると感じた>
※なるほど!それは面白そうですね。今度ぜひ試してみたいと思います。
(『ホットシーティング』とは、その「役」に成り切ってインタビューに答えることによって、
さらにその「役」に「成り切って」いく、というプログラムです)

★第3部を通してのふり返り
<妄想を拒否されないのが、楽だった>

<初めて参加したのに、初めてじゃないような感覚を味わえて、自分を出していいんだと思えました>

★全体を通してのふり返り
<今日は、前回、前々回とちがい、人数が少なくなって、またちがった雰囲気で遊びました。
まだまだ正解を探して、言葉を発してしまっているところがあり、言葉につまってしまうところが多々あるけど、
少しずつ固定概念にとらわれないようになっていきたいなと思ってます。ゆるゆると遊びたいです>

<クッションだけでなく、色々なものに感謝したいと思います。
身のまわりの人、物への感謝を思い出させていただきました>

<自分がまだ自由に「開き」きっていないなあといつも思っています。
そのうち、できるようになりたいなぁ・・・>

<モノ言わぬモノへの感謝の気持ち、忘れてしまっていることに気づき、恥ずかしく思いました。
自分のまわりのものや人に、感謝の気持ちを持ちながら、
自分の気持ちや思いを大切に、のびのびと生きていきたいと切に願います。
仕事での自分と、それ以外での自分が、かなりカイリしてきているのではないかと、
最近少し不安です。バランスをとるのに、少し苦労しているかなと思います>

※私は、「乖離(カイリ)」と考えず、自分の「振れ幅の大きさ」を楽しむようにしています。
どんな側面も本当の自分なので、常に「一致」した自分を目指すより、
振れ幅の大きさを楽しんでいこうと・・・
ノーテンキ過ぎますか?(笑)

<改めて感心するのは、遊ぶ道具も何もないのに、時間も忘れるくらい楽しめるのは、すごいですね>

<年を重ねるたびに子供っぽい自分を出すのが恥ずかしくなっていることに気付きました。
自分を時には解放させないといけないなぁって気付けました>

<自分を出すことの気持ち良さ、参加されている方の、その人自身が開く瞬間を見られるのが楽しい。
もっと自分を出したいし、出せる場に関われるようになりたいと思いました>

<「インプロ行くよ1」のひとことで、何のことやらわからずでしたが、信頼できる友人なので、ついてきました。
大人の、特に男性の参加が多いことに驚きました。皆さんがひたすら楽しんでおられる様子に引き込まれ、
自分も初めてとは思えないほどリラックスし、楽しませていただくことができました。
ひとつのことを長く続けることの価値、その難しさを感じているこの頃、
10年の長きに渡り、このワークショップが続いておられると知り、重みを感じます>

<大人が楽しんで、心を開いて楽しめる場、心から笑える場、安心できる場を、
ずっと続けてくださって、本当に感謝してます!>

以上です。

皆さん、アンケートにご協力くださって、
ありがとうございます。

◆1月のインプロinカフェコモンズは、31日(日)に開催します。
ワークのテーマは「察する・委ねる」です。

この時期にいつも実施している
「言葉に頼らない」(言葉をあまり使わない)
即興表現で遊ぶワークショップです。

ワークショップや、ランチのお申し込みは、
yesandyeah@ezweb.ne.jp  080-6598-0878 鈴木聡之まで

皆様と、コモンズの即興空間で、お目にかかれることを楽しみにしています。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同


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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
 8月27日(日)
 「子どもたちとの現場で実施している
即興表現で遊ぶ」

 9月24日(日)
 「音で遊ぶ」

10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
 
~12月以外は、
その月の最終日曜日です。

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフが1分でお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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