3月ワークショップレポート

2015/03/24 Tue

3月22日に、インプロinカフェコモンズ第104回を開催しました。

今回のテーマは、年2回実施を続けている、恒例の『音で遊ぶ』。

参加してくださったのは、初参加12名を含む26名。
高校入学を控えた15歳、もうすぐ教員生活が始まる22歳、
嫁・姑、揃って参加してくださったお二人など、
今月もたくさんの方との出会いがあり、
また、一昨年以来という久々の方もお二人いらして、
大賑わいでした。
年度末の多忙な時期に、足を運んでくださった皆さん、
ありがとうございました。

スタッフは、そん、かり~と、すぅの3名でした。

今月も、当日受付でお配りする資料に掲載中の、
私(鈴木)の「今日の自己紹介」からご覧ください。
====================
初めてワークショップの進行役を務めたのは、2006年の鹿児島でした。
その年の8月には、そんさんと共に、
ここカフェコモンズで、インプロの場を始めました。
「一緒に場作りをしよう」と声をかけてくださる方のところに出かけていく
『出前ワークショップ屋』としての日々も、もう9年が経とうとしています。
今日が、ワークショップ、776回目。
これまで出会ったたくさんの皆さんの笑顔に支えられて、
ここまで続けてくることができました。ありがとうございます。

今年の正月に「出前ワークショップ、参加者がお一人でも伺います」という告知を新たに始めました。
すると、「我が子にインプロを経験させたい」という親御さんからの問い合わせがあり、
ご相談の結果、日曜日のご家庭に伺って、お父さんと、お母さんと、息子さん2人の4人と、
おうちのリビングルームでインプロをすることになりました。
楽しみ!!でも、ドキドキです。久しぶりに緊張しています。
どんなご家族との出会いが待っているのでしょうか?
(まったくの初対面なのです)
新たなチャレンジにワクワクしながら準備を進めています。

皆さんの周りにも、インプロやドラマワーク(劇遊び)をやってみたいという方がいらっしゃいましたら、
何人でも、どこへでも出かけていきますので、ぜひご紹介ください。  
~すぅさん こと 鈴木聡之~
====================
それでは、いつものように、ワークショップのレポートをお届けします。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明です。
(記録係のかわやんは、今月お休みです)

○第1部【互いの存在を認め合う】

『バースディライン』(全員で)
※誕生日順に一列に並んでみました。(トシの順ではないですよ!)

『スケールライン』(同)
☆今のご機嫌度は?/緊張度は?
※こんどは、「今の自分」の機嫌や緊張の度合いを
0~10で数値化して、並んでみました。

<テンションが低い状態だと、自分自身(今日の)が、わかりました>

『拍手回し』(円陣で)
※拍手のキャッチボールです。まずは隣の人へ。
目線で丁寧に予告してから拍手を回すようにします。
隣の人は、目線の予告には目線で了解したことを知らせ、
拍手の音がしたら、自分も拍手をして受け取ります。そしてまた隣の人へ。
→やがて、円陣の中の誰に回してもよいことに。
→複数のパスを同時に回していきます

<『拍手回し』はわりと好き。単純だけど楽しい>

<『拍手回し』が大好き。アイコンタクトが自然にとれる>

<『拍手回し』の時に、目を合わせて相手の方の表情がゆるんで、
とても安心して嬉しい気持ちになりました>

『サウンドボール』(同)
※拍手の「音」とともに、何かの「音(声)」を一緒にパスします。
→受け手は、その「音(声)」を真似しながら受け取ります。
→繰り返します(「音(声)」は、投げる人が自由に変えてOK)

<自然に声だけでなく動作が発生してきて、楽しさがより増した>

『ネームカルテット』(同)
※1人が自分の「呼ばれたい名前」を声に出し、語尾を長く延ばします。
そこに2人目、3人目、4人目が、一人ずつ、同じように加わり、
最後はアイコンタクトで、4人同時に声を止めます。

『ネームメロディ』(同)
※まず、ひとりひとりが、自分の「呼ばれたい名前」を言って、
全員でその名前を、言い方や、アクセントや、ポーズ等も真似をしながら、呼んでみます。
→一周したら(全員の名前を呼んだら)次は自分ではなく、誰かの名前を呼び、
またみんながその「呼び方」を真似していきます。
→全員にパスが回るように、一筆書きで回します。

<名前に旋律を乗せて伝え合うって、いいですね>

『ミーティンググリーティング』(歩き回って)
※歩き回りながら、参加者全員と名前を呼び合い握手していくプログラムです。
相手を決め(ペアになり)、ひとりが、自分の胸を掌で押さえながら自分の「呼ばれたい名前」、
掌を上に向けて相手を指し示しながらその人の「呼ばれたい名前」を呼ぶ。
もうひとりも同様に名前を呼ぶ。優しいアイコンタクトをし合い、挨拶を交わしながら、しっかり握手。
→ペアを代えて、全員と出会います。

<2人で「○○⇒△△」「△△⇒○○」と握手をすると、
より個人的に知り合いになれて落ち着きます>

<久しぶりの『ミーティンググリーティング』でしたが、
自分自身は、今日は人数が多かったので、よかったです>
※先月実施しなかった、このプログラム、
今回は、全員と握手しながらの挨拶を実施することを選択しました。

★第1部を通してのふり返り
<初めてのことで、何もかも目新しく楽しいでした>

<最初で少し緊張してましたが、近くの人と楽しくしゃべることができた>

<緊張がとけた>

<ていねいに皆さんと会えて、よかったです>

<少しずつ打ち解けていける感じが良かった>

<初めての方との距離が、すぐに近く感じることができ、嬉しい>

<自分の「呼ばれたい名前」をたくさん呼ばれることで、
だんだん場の雰囲気に混じれた気がしました>

<初参加の方が多い時に、ネーム系の遊びが多かったのは、良かったと思います>

<初参加の人も、安心して参加できる安心感は、今日も変わらない。
そのことに、さらなる安心感を覚えた>

<ゲーム自体は、楽しみたいと思って来ているので、どれも面白いです>

<色々な人のリアルな表現に触れる機会があり、自分にない感情に触れ、
気持ち良かったです>

○第2部【音で遊ぶ①】

『しりとり歌』~『メロディ連想』(円陣で)
※(1人)「♪り~んご」→(全員)「♪り~んご」(メロディを真似する)→
(隣の人)「♪ごりら」(しりとりで浮かんだ言葉)→(全員)「♪ごりら」(真似)→・・・・
→やがて「しりとり」という制約を外し、
「りんご」から「連想」した言葉なら何でもOKに!

<『しりとり歌』面白かったです、自由で>

<『しりとり』が、連想ゲームみたいで、自由なところが良かった>

<『しりとり』(をやっているうち)から、次のワークのこと(連想)が起こっているのが面白かった。
「ルビーは美しい」⇒「ダイヤは高い」!とか、これ連想ですやん>

<『しりとり歌』が、けっこう自由度が高い。しりとりで、みんな、くつろぎ度が高まったと思う>

<『しりとり歌』で途中から「しりとりちゃうやん!」となるのが良かったです。
ゲームをすると(子どもは特に)責めたり責められたり泣いたりしてしまいますが、
(ここでは)「それも、まあいっか♪」となるのがおもしろかった!>

<初めての方も多く、自分の予想していなかったフレーズが出て、楽しかったです>

『ワンワードからの連想』~『ワンワードソング』(同)
☆曲のタイトル⇒「いちばん桜」
※曲のタイトルから連想する「ひと言」(ワンワード)に、「ふし」をつけ、
みんなでその「ふし」を繰り返して、即興の「歌」をつくっていきます。

<素敵な「詩」になっているのがいい>

<言葉が歌に変わるのを感じた>

『スリーA』(同)
※「ア~」「ア~」「ア~」というように、3人の「ア~」の声を重ねてきます。
アイコンタクトで、3人同時に音を止めます。
1人目が「ア~」ではなく「ピャー」だったら、2人目、3人目も「ピャー」
1人目が囁いたら(大声だったら)、2人目、3人目も囁く(大声になる)ように、
1人目のアイデアに乗っかって、音の重なりを楽しみます。
→やがて、1人目の発声を「単語」にしていきます。
「りんご」「りんご」「りんご」というように、言葉を重ね、
アイコンタクトで同時に音を止めたら、声を合わせてもう一度ゆっくり「り~ん~ご~!」と歌い上げる
→そこから、だんだん人数を増やしていき、『言葉のシャワー』へと発展していきます。

『言葉のシャワー』(同)
※場の中央に坐った人が「リクエストした言葉」を、全員で声を重ねて、
その人に「言葉のシャワー」として届けます。
※例えば「お疲れ様」というリクエストワードだったら、「お疲れ様」「お疲れ様」「お疲れ様」
・・・というように、1人ずつ言葉を重ねていく。アイコンタクトで同時に音を止めたら、全員で
声を合わせてもう一度ゆっくり「お~つ~か~れ~さ~ま~!」      

<いつやっても気持ちがいいです>

<『言葉のシャワー』は感動的です>

<自分もやってみたかったです>
<1人1回できればいいのにナァと思いました>
※全員に真ん中に座っていただけなくてすみません。
ぜひ次のチャンスに立候補してみてください!!

<(ワークショップの最後の)ふり返りで
「シャワーを受ける方もそうかもしれませんが、言葉をかけるほうも良い」と聞いて、
じんわりとくるかもしれないな~と改めて思いました。
互いにいい影響(言葉が適切かどうか…)があるワークなんだなーと思いました。
私も時々使わせてもらいます(今までの使い方を変えてみようと思ったのでした)>

<『言葉のシャワー』は私もやってみたいと思っていて、今回体験できて良かったです。
今度自分でやる時は、円の周りからでなく、いろんな形でやりたいです>
※↑お二人とも、どんなふうに変えられたのか、今度ぜひ聞かせてくださいね!

★第2部を通してのふり返り
<みんなで歌う経験はほとんどないので、気持ちよかった>

<頭で考えることなく、心地良く楽しめる>

<「無」になって遊んでいる参加者の皆さんが、自分も含めて、
かけがえのない存在であると思える>

<長くコーラスをやっていますが、初めてリズム感がとてもよくなり、
楽しくうれしいでした>

○【パフォーマンスタイム】
出演・チーム双龍居(あんでぃ・かぜのすけ・がんちゃん・くり・タカピー・すぅ)
『タグアウトドミノ』
※1人目が登場→2人目がそこに入ってきて、2人のシーン
→3人目が1人目をタグアウト(トントンと叩く)したら、1人目が抜けて2人のシーン
(関係性は、後から入ったプレイヤーの呼びかけで決まる)
→4人目が入って、2人目が剥ける→・・・(繰り返し)
→1人目がもう一度登場して、エンディングを迎える

☆最初に登場するプレイヤーの職業⇒お医者さん
※医者(新米の外科医ヤマダさん)として、タカピーが登場し、
シーンがスタートしました。

・観てくださった方々の感想
<観るのはやっぱり楽しいです>

<いつも上手いナァと思います>

<出演者みんなが、それぞれおもしろかった>

<お医者さんごっこのようで、よく笑いました>

<思い切って何でもできる勇気が不思議です>

<とてもおもしろくて、見入ってしまった>

<楽しかった>

<その場にいないと分からない笑いがありました。もう一度観たいです>

・プレイヤーの感想
<おかしな医者ができて、楽しかった。自分自身が出せたのが嬉しくもあり、はずかしかった>

<観客の人達が、いつものことながら温かい。このことに感激する。
なので、もっと楽しもうと思える>

<タカピーの奇想な演技に笑ってしまった。我に返ってしまう。
2回目のパフォーマンスでしたが、楽しめました>

○第3部【音で遊ぶ②】

『ヴォイス&ボディパーカッション』(円陣で)
※「言葉」ではなく「声」や「体の音」を重ねての即興演奏です。
☆パターン1・高い音「チーチキ」/中程度の音「チャカ」/低い音「ボン」
☆パターン2・高「拍手」または「頬は額を叩く」/中「腿を叩く」/低「足踏み」
※階下の方が、足踏みの音を聴いて「何事なのか?」と訊ねてこられたので、
足踏みは、中止しました。下の階で働いている方々、ごめんなさい!
☆パターン3・高「ツ・ツ・・(やがて息だけにしていく)」/中「クアッ」または「プとスの中間の音」/
低「ボ・ボ・・(やがて息だけにしていく)」

<周りの音を聴くのが楽しい。いろんな組み合わせやテーマで全然感じが違いました>

『ワンヴォイスレポート』(2人組→4人組→8人組)
※部屋の中に実際にあるものの名前を、2人で声を揃えて同時に言ってみます。
声に出したものの「名前」や、声を出すタイミングがズレたら、揃うまで何度でもやり直します。
→目出度く揃ったら、次の「もの」のところに歩いていくとき、
先ほどの「もの」の名前を2人で声を揃えて繰り返しながら移動します
→「同時に言う」人数を増やしていきます

<集団で指をさして、ものを当てるゲームが、とても楽しかった>

<人数が多くなるほど、くい違いが多く、楽しかった>

『ワンヴォイスソング』(全員で)
※8人組の『ワンヴォイスレポート』でレポートしたものの中から、
全員で1つの「もの」を選び、その「もの」の歌を作っていきます。
☆曲名⇒『くま』(カフェコモンズにあった熊の指人形)
~「♪く~ま、く~ま」というコーラスをまずつくり、
そこに、第2部の「ワンワードソング」の要領で、「くま」から連想する言葉を、
歌詞として重ねていきました。

『一文字ソング・ハトポッポVer』(4~5人組)
☆文部省唱歌「鳩」(ポッポッポ、ハトポッポ・・・)
※ひとりが一音ずつ(順番を決めずに)歌い、
声が重なったら、最初から歌い直します。

『バ~ン』(同)
※まず、1人が、両手を挙げて「バーン!」と声を出します。
その後、同時に動く(両手を挙げて「バーン」)人数が2人→3人→4人→5人→4人→3人→2人→1人と
変化していくことに、相談なしでチャレンジしていきます。
動く人数が、多すぎたり、少なすぎたりしたら、1人からやり直しです。

<『一文字ソング』『バ~ン』は、合わない楽しさがありました>

<『ハトポッポ』『バ~ン』は単純さが直接体に来て、おもしろい>

<『一文字』『バ~ン』は、汗かくぐらいに盛り上がりました>

<『バ~ン』『ハトポッポ』、盛り上がって、楽しかったです>

<最後のグループで『バ~ン』をして、とても楽しかったですが、なかなか難しかった>

<『一文字ソング(はと)』&『バ~ン』は面白かった。
特に『バ~ン』は、達成感があって(5人で5回まで行き)、
その後は「ぽわ~」としてました。言葉にしにくいですわ>

<『一文字ソング』と『バ~ン』は笑いヨガの中で使いたいです>
※ぜひ使ってください!そして、どんなだったか教えてくださいね~!

★第3部を通してのふり返り
<最後に仲が深まり、打ち解けた>

<童心に返ったような、自由、解放感を味わった>

<(第3部の)前半は、体をつかい、声を出せたので、リフレッシュできました>

<音と言葉が一人一人違うので、自分の思っていることと違うことが面白いし感動>

<言葉の単語だけで、声の強弱やテンポなど、様々な表現がとても良かったです>

<音感が非常によくなります>

<音で遊ぶことは、いつも以上に失敗を恐れぬ、
いや、失敗などどいうものは、そもそも無いと実感する>

★全体を通してのふり返り
<みんなで作った歌がとっても大好きです。
その場のみんなのつながりを聞いて、思いついたものを声を出すって気持ち良いです。
思いつきってすてき>

<普段、音楽とはあまり縁のない生活をしているので、
リズムをとったりするのは、久しぶりで新鮮でした>

<実際に人の前で大きな声を出すことが、非常に気持ち良かったです>

<全力で遊ぶことが本当に楽しかった。自由に動けた。良い経験になった>

<初めて参加し、緊張したけれど、周りの大人の方がとてもフレンドリーで、
楽しく一日を過ごすことができました。最後のゲームでは、おかしいくらい笑い、さわぎました。
貴重な体験ができたと思います>

<自由に遊ばせていただき、おいしいお菓子、ありがとうございました。
近くに住んでいます。これ以外にも、また立ち寄らせていただきます>

<気楽に音に戯れることができた。10代から70代の人が集まっている雰囲気って、
ほっこりしていてすてきだなと思った>

<今日一番楽しめたかも。感想の時にこれが良かったと思っても、ワーク名がわからない。
ワーク名を明記してくれているけど、やったかやってないか憶えてられないな~>
※ぜひこのブログを読んで、ワーク名を確認していただき、今後の活動にご活用ください!!

<心が開かれていくのが早い。頭で考えることなく、だんだんと自分が解放されるよう。
参加されている方が素敵です。すぅさん、ありがとうございます~!>
※こちらこそ、ありがとうございます。皆さんのおかげで、笑顔溢れる遊び場になりました。

<自由度の高いインプロを楽しんだ感じ。芝居となると、ハードルを高く感じます>
※即興芝居は、ワークショップでの自由なインプロとは違う魅力があります。
恐いけど(だからこそ)面白い、というのが実感です。

<言葉のやりとりも楽しいが、音を使うことで、ハードルが下がる気がします。
老若男女の構成も良い感じでした。初めての人の何気ないひと言、リアクションが、
思いがけず、自分の考えていないスキマに入って、
意識が空白になる感じが、よい刺激になりました>

<いつもこの場の空間に入ると、安心してホッとします。
参加している方は毎回違うので、きっとすぅさんが居てくれるからだと思います。
何でも良い場にしてくれるからでしょうか。
居心地が良いなあと思います>
※私ひとりの力では、コモンズインプロの居心地良い空間は作れないです。
スタッフのみんな、シェフの増田さん、そして、参加者の皆さんの、
あったかいエネルギーが交ざりあって、あの場になる。
それは(皆さんの居ない)他会場でインプロする時に、痛感するんです。

<今日は、テンションが低めで来ましたが、
そのような自分でも、自然に受けとめてくれるコモンズは、
行くといいところだと、改めて思いました。ありがとうございました>

※皆さん、アンケートへのご協力、ありがとうございました。
4月のインプロinカフェコモンズは、19日(日)に開催します。
(最終日曜日ではないので、ご注意ください)

ワークショップのテーマは「ことばで遊ぶ」。

来月は、言葉を重ね、アイデアを重ねて、遊びます。
皆様のご来場をお待ちしております。

【日時】
4月19日(日)13:30~18:00

【参加費】
2000円(参加費+ケーキ&ドリンク付き)

ワークショップ前に、
カフェコモンズのランチも、ご一緒しませんか?
ランチメニューは2種類です。
定食750円(しっかり食べたい人にオススメ)
軽食500円(ちょっと腹ごしらえに最適)
メニューは、どちらもコモンズシェフの増田さんにお任せで、
時間は、12:00~13:00の間です。

※昨年8月から増田さんのアイデアで始まった「軽食」ランチ、
召し上がった方には
「これからインプロをする(しかも15時半くらいにはケーキタイムがある)ことを考えると、
ちょうどいいボリューム」と大好評です!

ワークショップや、ランチのお申し込みは、
yesandyeah☆ezweb.ne.jp
080-6598-0878
鈴木聡之まで(☆→@)

当日の飛び込み参加も大歓迎ですが、
ランチのご希望は、前日までにご連絡ください。

ワークショップ終了後には、
カフェコモンズで懇親会も行います。

わいわいコース・1800円(ワンドリンク・食事)
ほろ酔いコース・2200円(ツードリンク・食事)
乾杯コース・500円(ワンドリンクのみ)
(懇親会のお申込みは、当日、承ります)

皆様と、コモンズの即興空間で、お目にかかれることを楽しみにしています。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同
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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
~31日(日)ではなく、
 24日(日)に開催します。

2018年
1月28日(日)
 「察する・委ねる」

2月25日(日)
 (テーマ未定)

3月25日(日)
 「音で遊ぶ」

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフがお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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