1月ワークショップレポート

2014/01/29 Wed

今年最初の『インプロinカフェコモンズ』を、
1月26日に開催しました。

第90回目を迎えた今回のテーマは、
「察する・委ねる~ノンバーバルコミュニケーション」。

1月開催恒例となった、
言葉に頼らない、即興の身体表現を楽しむワークショップです。

参加してくださったのは、初参加1名を含む15名の皆さん、
スタッフは、そん、すぅの2名でした。

ワークショップのレポートをお届けします。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明です。

○第1部【互いの存在を認め合う】

『バースディライン』(全員で)
※誕生日を伝え合って、順番に一列に並ぶことから、この日のワークを始めました。

『スケールライン』(全員で)
※ワークの場に、0から100までの架空の目盛を設定したうえで、質問を投げかけます。
参加者は、その質問に対する自分の「今日の気分」での回答を100段階で数値化し、
0~100の間の目盛の場所に移動することで、「今日の自分」を表明していきます。

☆今日の体調は?/ご機嫌は?

『同じ探し』(円陣で)
※自分に関してのホントの話を何か一つ語り、
参加者の中に「同じ」人が何人いるか予想してから、実際に「同じ」人に挙手してもらいました。

☆冬が好き/京都に初もうでに行った/ポン酢が一番好き など

『ノンバーバル仲間探し』(全員で)
※二択問題を出して(例「夏と冬でどちらが好きか?」)
その答えによって、左右2か所に分かれますが、
その際、ひと言もしゃべらず、身振り手振りもせず、
どちらの場所が夏(冬)なのかも決めずに、
誰がどの答えなのかを察しながら、制限時間を決め、左右に分かれます。
完了したら、「夏」のポーズ、「冬」のポーズを決め、
一斉にどちらかのポーズをとって確認していきます。

☆犬と猫、どちらが好き?/今夜食べたいのは洋食?和食? など

『ひとりにならないで』(全員で)
※メンバーのひとりが、問題を出します。(例「味噌汁の具といえば何?」)
他のメンバーは、「自分の好きなもの」を答えるのではなく、
「常識問題としての正解」を探るのでもなく、
「そこに居る参加者は、なんと答える人が多いか?」を考えていきます。
せめて誰かひとりとは答えが同じになるように考えていくので、
「ひとりにならないで」というゲーム名がついています。
頃合いを見計らって、出題者は「せーの!」と声をかけ、
メンバーは自分の考えた回答(例えば「豆腐」)を連呼しながら、
会場をゆっくり歩き回り、自分と同じ回答の人を探してグループを作っていきます。
同じ回答のもの同士が集まれた頃に終了し、どんな答えがあったかをみんなで確認します。

☆冬に食べる鍋料理と言えば?/今、最高にカッコイイ日本人と言えば? など

<『同じ探し』『ノンバーバル仲間探し』『ひとりにならないで』、とても好きなインプロです。
仲間が見つかった時のホッとした感といったら!>

『主人公探し』(全員で)
※全員がゆっくり無言で歩き回ります。ひとりだけが「主人公」であると設定されていて、
他のメンバーは誰が主人公なのか知りません、歩きながら、主人公を探していきます。

<ワクワクして、楽しかったです>

<楽しかったです。自分もちがうのに(主人公の)フリをしてみたり、
他の人もフリなんじゃないかと疑ってみたりしていました。
でも、直感を信じるのが、正しかった気がします>

<予想以上にシンプルで、予想以上に興味深かった。
「正義のヒーロー」「悪のスパイ」「宇宙人」など、仮想の設定を与えて行うと、
ちょっと違ってくるかもしれないが、子どもたちは喜びそう。
(…と書きながら)「子どもが喜ぶことは大人も楽しい」とは言い切れないにしても、
子どもが喜ぶことを大人も楽しめる場は素敵だと思った>

<『ノンバーバル仲間探し』『主人公探し』が、相手に意識を向けるのをすごく意識する>

『ネームライン~ネームコール』(円陣で)
※まず、名札に書かれている「呼ばれたい名前」の五十音順に並びました。
ひとりひとりが、自分の「呼ばれたい名前」を「呼ばれたい言い方」で呼び、
参加者みんなで、その名前を、その呼び方で呼んでいきます。

<呼んでほしい名前を呼んでほしい様に呼んでもらう&呼んであげる…、快感でしたね>

『ミーティンググリーティング』(全員と)
※歩き回りながら、全員と1回ずつ向き合って名前を呼び合い、
握手して挨拶していきます。毎回大切にしているプログラムです。

★第1部を通してのふり返り
<「ありのままの自分でいい」それを体感できる空間です>

<はじめ緊張もあり、他の人の様子も見ていたけど、
もう少し他の人はどうなのか、観察してもよかったかなと思った。
もう少しまわりの様子を気にせず動いても良かったかと思う。
(まわりと自分が違うことを楽しめたら)>
※まわりと自分との違いを楽しむって、難しいですよね。
様々な条件が整わないと「みんなちがって、みんないい」とは思えない。
そう思える「遊び場」をつくりたいと、いつも考えています。

<ゆっくり丁寧にやって、みんなが共有できたのはよかった>
※この日は、初めての方はお一人だったのですが、
参加者同士は、会うのが初めてという組み合わせがとても多かったので、
ここまでのプログラムをじっくり進めてみました。


○第2部【察する・委ねる①】

『スリーチェンジ』(4~5人組で)
※4~5人組が即興でポーズをとります → 見ているメンバーに後ろを向いてもらって、
その間に4人(5人)のうち3人だけがポーズを変えます
→ 再度見たメンバーは誰がどこを変えたのか当てていきます

<小さな違いを見つける楽しさと難しさを感じました>

<みんなが凝ったことをするので、難しかった>

<元々は見て答えるほうが好きでした。自分が変化するのは、すぐバレるから・・・なのですが、
今日は自分が変わったのに、全然気づいてもらえなくて、
他の変わってない人がみんなにフォーカスされているのが、
すごくしてやったり感があって楽しかったです>

<服を微妙に変えるより、動きを変える方が面白いかも>
※当てたい人と、当てられたくない人との「せめぎ合い」も楽しかったです(笑)!

<初めてやりましたが、当てられる方が、当てるより好きかもしれません。
あと、静止系のインプロでは集合写真(でしたっけ?)のワークもお気に入りです>
※「写真」をつくるプログラムは、3月の「想いを共有する」でたっぷりやりますよ~!

『フレンチテレフォン』(6人組で)
※6人が1~6番までのカードを引いたうえで、
場のあちこちに思い思いにポジションをとります。
その場所で、それぞれが、自分の次の番号の人(1番の人は2番の人)の動きを真似し続けます。

<見ている方も、やってみる方も、両方とも何かが生まれて楽しい>

<もう1回、やってみたかった。ルールというか、実際やってみると難しい>
※ルール説明が不十分でした。すみません!

★第2部を通してのふり返り
<「観察」を楽しみながら、それを大切なことであると認識できました>

<「当て」にいってるけど、何か違うというのを感じることが気持ち良かった>

※『フレンチテレフォン』を実施している頃、
コモンズの窓の外に、大きな虹がかかりました。
四季折々の5階からの眺めは、カフェコモンズに行く楽しみのひとつです。


【パフォーマンスタイム】
出演・ひこりんす(ひこ・かおりん・すぅ)

※先月の「インプロパーティー」の日に結成された、
コモンズ参加者の中から生まれたパフォーマンスユニット「ひこりんす」

私たち3人がチャレンジしたのは、即興でシーンを演じている中で、
チンベルが鳴ったら、五七五七七のリズムで「短歌」を詠むという
フォーマット(演じ方)での即興芝居です。

かけ声は「その○○、五七五!」
例えば、チンベルが鳴って「その嬉しい気持ち、五七五!」と言われたら、
その瞬間の「嬉しい気持ち」を短歌で表し、詠み終わったら、またシーンに戻るのです。

☆おもてなし

という五文字のお題から、のんだくれの兄(すぅ)をもつ妹(かおりん)と、
彼女の相談に乗る男~でも実はこの兄妹の屋敷を狙う不動産屋(ひこ)の
3人の物語が展開していきました。

<五七五…で物語がぐーんと進むところが面白かった。
弁士とか講釈師みたいなものが入っても面白いかも>

<初めてだとは思えない素晴らしいものを見せてもらいました。
即興で出てくる面白さ、ストーリーをつなげていく面白さ>

<「よく即興で短歌ができるなあ」「機転が利くなあ」と感心することしきりでした>

<観ている分には、即興でしているように感じられなかった>

<よくあれだけできたなと感心しました>

<575は即興ですか?>
※はい、全部即興です。
「5」「7」「5」になっているかどうかをあまり気にせずに、
その時々の登場人物の「思い」を、リズムに乗せて言い切ることを心がけています。

<皆、素敵なパフォーマンスを出せるリソースを持っていて、
また自分でもチャレンジしたいと思いました>
※パフォーマンスの時にしか感じられない「自分」、
パフォーマンスの時に、思いがけず出てくる「自分」がいて、
それを感じるのは、怖くもあるのですが、
私にとっては、何よりの魅力であり、演じる動機です。

<インプロパフォーマンス…、毎度ながらその場で出される「お題」で、
ストーリーが展開されていくステージにワクワクします。いつかやってみたい!>
※ぜひここで一緒にやりましょう!!

※「ひこりんす」は、来月以降も活動(稽古)していくことになりました。
またいつかコモンズにも登場します!

○第3部【察する・委ねる②】

『背中合わせ』(2人組で)
※背中合わせで座り、相手の背中のぬくもりを感じるプログラムです。
体重を預け、お互いが力を抜いて寄りかかれるようなバランスを探ってみました。

<とても気持ちがよかったです。満員電車で合わせる背中とは違う、温かい感じ。
このままボーっと過ごしたいほどの心地良さでした>

『掌タッチ』(2人組で)
※座っている相手の背中に、掌を押し当て、互いのぬくもりを感じ合います。

<『背中合わせ』『掌タッチ』の、あたたかさがじわ~と広がっていく感じが好きです>

<『背中合わせ』で相手の温度を感じ、
背中に手をおく時は、相手と自分に気が巡りますようにと思ってやりました>

『掌ウォーク』(2人組で)
※2人で片方の掌を合わせ、掌が離れないように、お互いの動きを予測しながら動きます。
①動きをリードする人を決めて実施 
②リードする人を交代して実施
③ひとりが目を閉じて、もうひとりがリードする 
④リードする人、目を閉じる人を交代
⑤2人とも目を閉じて実施

<相手に委ねたり、誘導したりで、自分も相手も感じられるワークだなと思いました>

<のびのび楽しかったです>

『トラストフォール』(3人組で)
※ひとりが、足の位置は変えずに、体を棒状にして、後ろへ倒れるのを、
あとの2人が両手でしっかり支えます。
必ず倒れる前に「倒れま~す」と予告し、
あとの2人は、後ろで支える準備ができていたら、「はい!」と返答するようにしながら、
丁寧に実施していきました。
3人で相談して、可能ならば、倒れる距離を少しずつ長くしていきます。

<怖かったけど、それも楽しかった>

『ブラインド私は誰?・声ヴァージョン』(2人組→全員で)
※ペアをつくり、相手と雑談をして、その人の声を覚えていきます。
→目を閉じて、複数の人の声を聴き、自分のペアの声を当てます。
今回は、ペアの方を含む5人に、同じ台詞で短い声掛けをしてもらいました。
☆ステキ!/お願い!/ダーリン! など

<声はその人を表すものだと思っていたので、こんなに難しくてびっくりでした。
日頃、五感全てを何気なく使ってるわけですね>

<同じ「言葉」でも、発する人の気持ちや発し方で違って聞こえてくる…、
「声」って、バーバルなようで、ノンバーバルな部分も大きいんかなあと思いました…>

『ブラインド私は誰?・掌ヴァージョン』(2人組→全員で)
※今度は、相手と握手をして、その人の掌の感覚を覚えていきます。
→目を閉じたまま、複数の相手と握手をして、自分のペアの掌を当てていきます。

<ペアの人の声も握手も当てられなかった。ガッカリさせて期待を裏切ったなと反省>
※体験した皆さんは実感したと思うんですが、
声も、掌の感触も、当てるのは結構至難の業なんですよね。
反省不要、ドンマイです!


★第3部を通してのふり返り
<人のあたたかみを感じました>

<この部分(第3部)が面白かったです。この辺から、ゆったりリラックス度がUPした感じ>

<体感覚を使用するワークで、とても心地良く、安心でストレスフリーな空間でした>

<相手の感触を感じることは、心地いいことだと感じた(もともとは苦手なことではあるけれど)。
倒れるのも、目をつぶって手を合わせて歩くのも、不思議と怖さや緊張感なく、自然に楽しめた。
そんな自分が意外だった(緊張が強いので)>

<人と体を接することに抵抗がある人もいるけど、やっていくとそんなことはどうでも良く、
男女一緒でも良いと思います>
※この日は「そんなことはどうでも良く」は思えない方がいらっしゃると判断し、
第3部前半は同性同士のグループにしました。抵抗なく楽しんでいただきたかったので。

<男女混合で握手は好まない方もいるかな>
※そうですね。第3部後半(『ブラインド私は誰?』)は男女混合のペアにしたのですが、
抵抗のある方もいらっしゃったかもしれません。
進行役としては、乱暴なチャレンジは控えたい。
でも、臆病になり過ぎて、皆さんのチャレンジの幅を狭め過ぎるのも避けたい。
いつも悩みどころです。

<五感が開いたみたいで、いろんな匂いに敏感になります。
インドのお香(?)みたいな香りがしたり>
※ワークショップが終わりに近づくと、キッチンから懇親会のお料理のいい香りが漂ってきます。
お香(?)みたいな香りは、シェフの増田さんの使う香辛料かな?
そして、先月はこの時間もう真っ暗だったのですが、だいぶ日が長くなりました。
小雪がちらつく中でしたが、春の足音を感じた瞬間でした。

★全体を通してのふり返り
<今日は時間が過ぎるのが早かったです。
自分が得意なのは、ノンバーバルコミュニケーションなのか、言語的な方なのか…、
わからなくなりました。きっとどっちも好きだけど得意ではないのかなあ…>

<(今日のワークショップ全体のふり返りが「とても良かった」ではなく「良かった」なのは)
そんなにハイテンションじゃなかったからで、そのほどほど具合が良いです>

<「コミュニケーションの7割は非言語によるものなのよ~」と聞いたこともありますが、
普段は気にせず生きていることに気づいた半日でした。
そんなことに今日、このゆったりした場で気づけた僕自身が好きです。
そんな僕とワークをしてくれたみんなが好きです。
そんな僕らを会わせてくれたインプロが大好きです>

<もともと頭で考えて、考えすぎて、しんどくなることが多いので、
「察する・委ねる」ワークには、参加してみたかった。思っていた「察する・委ねる」感じより、
ハードルが低い気がした。(相手を感じることが多かった気がする)
はじめは緊張もあったが、終わってみれば、心地よい時間だった。
気軽にこうして遊べる場所があることは、いいことだと思った>

<ノンバーバルなことをやると、気持ちが落ち着くことに気づきました。
後ろに倒れるのは怖いけど「怖い」って感じて「怖い」って表現できるのは、
安心しているってことなんだと思いました>
※ネガティブな感情を、心の中にしまいこまずに表現できるような、
安心館と信頼感のある「場」って、必要ですよね!!

<集まったメンバーが、ひとつのことに取り組んで夢中になる。
人との交流と、お話を楽しむことで、ゆったりした一日を過ごせました>
※よかったです!!子どもが公園で鬼ごっこを楽しむように、スキーヤーが夢中で斜面を滑るように、
コモンズで皆さんとインプロできたらいいなといつも思っているので、嬉しいです。

<五感を使う、カラダで感じられるワークって、ふだんあまり意識しない部分を意識させられる。
カラダで感じられるので、ダイレクトに脳に入ってくる>

<いかに日常生活で体を通して感じていくのが不十分なのかがよくわかりました。
体はずっとず~っと感じているのに意識していない。体にゴメンナサイだね>
※同感!共感!私も普段「体にゴメンナサイ」の日々なので、気をつけたいです。

<今年はインプロを生かした表現活動を積極的に行いたい>
※ぜひコモンズのパフォーマンスタイムにもエントリーしてください。楽しみにお待ちしています。

<100回記念、いよいよ今年ですね。早いような、ようやくのような、不思議な気分です。
カウントダウン含め、楽しみにしています>
※区切りの回数でも、何もアニヴァーサリーをせずに来た「インプロinカフェコモンズ」ですが、
さすがに100回は感慨深いですね。でも、きっといつも通り遊ぶだけだと思います。
その前に91回目、92回目・・・という、毎月の出会いを大切にしていきたいです。

<あんまりたくさんはやってほしくないけど、メンタル系のワークを1つぐらい入れて、
心や体について考えてみるのも変化があっておもしろいかな?>
※なるほど!「フィクションを楽しむ遊び場」であることと両立する範囲内で、
いろいろ取り入れてみたいと思います。

<人の語りを聞き合うような、なんだろなー、作り話でもいいんだけど、
1人がちょっと長めに主役になるような(ワークがしたい)>
※なるほど!「ひとり語り」は、「コトバアソビ」とも「物語作り」とも違う切り口ですね。
面白そうです。

<「察する・委ねる」と「想いを共有する」の時に、休みが合えば来ようと思っています。
またよろしくお願いします>
※それぞれのテーマ(プログラム)を気に入ってきてくださる方がいらっしゃるのは、とても嬉しいです。
来月は「即興の音遊び」、3月は「想いを共有する」という恒例のプログラム、
4月以降は、新しいテーマも織り交ぜながら計画を立てているところです。

<次は「おいしいランチ」も食べに来ます>
※コモンズの増田さんのつくるご飯は、美味しいだけでなく、遊び心があって、
舌も胃も目も満足するんです!!ぜひ食べにいらしてください。

※皆さん、アンケートへのご協力、ありがとうございました。

2月のインプロinカフェコモンズは、23日(日)です。
この日のテーマは、半年に一度の「即興の音遊び」。

音楽の知識も経験も技術も要らない「音遊び」。
どんな音程も、どんなリズムもOK!

声を重ね、音を重ね、思いを重ね、
即興のウタをつくって遊びましょう!

皆さんのご来場をお待ちしています。

【参加費】
2000円(参加費+ケーキ&ドリンク付き)

お申し込みは、
yesandyeah☆ezweb.ne.jp
080-6598-0878
鈴木聡之まで
(☆を@に替えて送ってください)

ワークショップ前に、
カフェコモンズのランチも、ご一緒しませんか?
時間は、12:00~13:00
メニューは、コモンズシェフの増田さんにお任せで、
お値段は、750円前後です。
(ランチのご希望は、前日までにご連絡ください)

ワークショップ終了後には、
カフェコモンズで懇親会も行います。

わいわいコース・1800円(ワンドリンク・食事)
ほろ酔いコース・2200円(ツードリンク・食事)
乾杯コース・500円(ワンドリンクのみ)
(懇親会のお申込みは、当日、承ります)

コモンズの即興空間での、皆さんとの再会を楽しみにしています。

インプロinカフェコモンズ事務局

すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同
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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
 8月27日(日)
 「子どもたちとの現場で実施している
即興表現で遊ぶ」

 9月24日(日)
 「音で遊ぶ」

10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
 
~12月以外は、
その月の最終日曜日です。

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフが1分でお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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