7月ワークショップレポート

2013/07/31 Wed

『インプロinカフェコモンズ』を7月28日に開催しました。
今回で第84回目、丸7年が経過したことになります。

今月も、参加者の皆さんと一緒に、
笑顔溢れる、豊かで楽しい時間を過ごすことができました。 
皆さん、ありがとうございます!

いつものように、ワークショップのレポートをお届けします。

今月のワークショップのテーマは
「察する・委ねる」
言葉を使わない即興表現が中心のプログラムでした。

参加してくださったのは、
初参加1名を含む16名の皆さん。
スタッフは、インドゥー、そん、すぅの3名でした。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントや説明です。

○第1部【互いの存在を認め合う】

※今回、オープニングのMCを、初めてインドゥーが担当してくれました。
インドゥーの、柔らかくて、あったかい雰囲気の語りかけから、
ワークショップがスタートしました。

『スケールライン』(全員で)
※ワークの場に、0から100までの架空の目盛を設定したうえで、質問を投げかけます。
参加者は、その質問に対する自分の「今日の気分」での回答を100段階で数値化し、
0~100の間の目盛の場所に移動することで、表し、伝え合っていきます。

☆今日の体調/今のご機嫌/夏がどのくらい好きか?

<『スケールライン』は好き>

『夏の楽しみdeアイスブレイク』(2人組)⇒『他己紹介』(円陣で)
☆「夏の楽しみ」と言えば?
※紙に、自分なりの「夏の楽しみ」を書き、全員で見合った後、
2人組で語り合い、そして、パートナーを全体に紹介し合いました。

<皆の(夏の楽しみ方の)アイデアが多彩で面白かった>

<前回も会った人とアイスブレイクをしたので楽だったが、初対面の人とやりたかったかも>

『わたしあなた・名前Ver』⇒『同・言葉Ver』(円陣で)
※ひとりが、自分の胸を掌で押さえながら、その日の自分の「呼ばれたい名前」を言い、
その後、掌を上に向けて誰かを指し示し、優しいアイコンタクトを心がけながら、
その相手の「呼ばれたい名前」を呼びながら、その人の場所へ移動します。
やがて、「自分の名前」の代わりに、何か、言葉(挨拶)を言うようにしていきました。
<例>「初めまして⇒相手の呼ばれたい名前

『ミーティンググリーティング』(全員と)
※歩き回りながら、全員と1回ずつ向き合って名前を呼び合い、握手して挨拶する。
毎回大事にしているプログラムです。

★第1部を通してのふり返り
<久しぶりのコモンズだったので、開始早々はちょっと緊張しました>

<人の名前を覚えるのは、いつもは遅い方ですが、今回は早く覚えることができました>

○第2部【察する①】

『ノンバーバル仲間探し』(全員で)
※二択問題を出し、その答えによって、左右2か所に分かれるのですが、
その際、ひと言もしゃべらず、身振り手振りもせず、
どちらの場所がどちらの答えなのかも決めずに、
誰がどの答えなのかを察しながら、左右に分かれていきます。

☆①3万円の商品券をもらえるのなら、お食事券?お洒落券?
☆②夏休みに行くなら、ハワイ1週間?国内温泉2泊3日?

<まさに相手を「察する」ということがよくわかった。
いかに日常、言葉に頼っているか、よくわかりました>

『パペット』(2人組)
※1人が「操り人形」役、もう1人が「人形遣い」役になって、
人形の身体を動かして「物の形」を表現していきました。
☆スポーツしているところ
~人形役の人が、自分の体の形から、何のスポーツなのかを当てていきます。

『スポーツ当て』(同)
※今度は、何かのスポーツをしているところを、
2人で相談して静止画で表し、他の参加者がそれを当てていきました。
2巡目に「当てにくいようにひと捻りしてみてください」と提案。
「アーチェリーか弓道に見えるんだけれど、出題者がやっているのは、流鏑馬」
「正解はバレーボールなんだけど、静止画は、プレー中ではなく、コートをモップで拭いているところ」
などを当てていくのを、わいわい楽しみました。

<「わかってもらえるように」ポーズを切り取って表現する。
難しいけれど、おもしろかったです>

<『スポーツ当て』おもしろかった。マニアックなものもあるけど、それを笑えたりする感覚。
遊びがある「当てもの」だからそう感じるのかも>

<『スポーツ当て』ずっとやっていられる>

<『パペット』をやることで、身体の使い方に鋭敏になれる気がする>

<『パペット』スポーツをした時に、イナバウアーの姿勢がしんどかった>

『感情彫刻』(4人組)
※カードを引き、そこに書かれている漢字2文字の「感情」(心の状態)を示す言葉を、
4人が即興で(相談せずに)ポーズ(静止画)で表し、他のメンバーが当てていきます。
☆①「集中」/☆②「恋心」/☆③「憂鬱」

★第2部を通してのふり返り
<今日、一番、おもしろかった>

<言葉なしで察してくれる、あるいは、答えを明かしたあと、
「あ、なるほど!」と納得してくれると嬉しい>

<ジェスチャーはむつかしいですね。
わかりやすい事をするのは、経験上のことしかできないです>

○第3部【委ねる】

『動きの投げ入れ』(3人組)
※「動く人」1人「動きの提案をする人」2人、役割は交替で実施します。
「動く人」の体のどこかに「動きを提案」するために、あとの2人がかわるがわる触れます。
「動く人」は、触れられた箇所や、その動きの強さ、方向をヒントに、身体を動かしていいきます。
次の人に別の箇所を触れられたら、動きが変わっていきます。
(例・右腕を叩かれたら、右腕を揺する⇒次の人に背中を押されたら、右腕を揺すりながら前に歩く)

<「委ねる」ことが難しい。つい、自分勝手になってしまう>

<『パペット』『動きの投げ入れ』は普通に笑った>

<もっと自由に自在に身体を使えたらいいと思った>

『掌ウォーク』⇒『ブラインドウォーク』(2人組)
※2人で片方の掌を合わせながら、動き回ります。
掌が離れないように、お互いの動きを予測しながらゆっくり動きます。
①動きをリードする人を決めて実施 
②ひとりが目を閉じて、もうひとりがリードする 
③2人とも目を閉じて動く

<『ブラインドウォーク』はおもしろかったです>

<目を閉じても、不安はなかったけど、誰かの手が胸にあたった(怒)>
※ごめんなさい!

<『掌ウォーク』は、なぜか安心感があった>

<手の感覚だけになると、意識が集中しておもしろい>

<『掌ウォーク』が新鮮。パートナーと一緒にいる感じがする>

<『掌ウォーク』は新鮮。賑やかでなく静かで、視覚の感覚はなく、手が触れるしか
わからないのは、何気に優しい>

★第3部を通してのふり返り
<恥ずかしがらず、ぞんざいにならず、丁寧に寄りそう。慣れると心地よく感じました>

<『ブラインドウォーク』は毎回楽しい。「委ねる」はとても気持ちいい>

【パフォーマンスタイム】
出演・め~め~ず
(ひめ・まめっち・かめちゃん・すぅ)

※今月の「パフォーマンスタイム」は、平成23年1月結成以来、パフォーマンス活動を続けている
4人組ユニット「め~め~ず」が、即興ソングと、ロングフォーム(長めの即興芝居)を披露しました。

まずは「夏と言えば」でお題をいただいての即興ソングから・・・

『ワンワードソング』
☆「プール」
~プールサイドでジュースを頼むと、いつも素敵なタカハシくんが持ってきてくれる・・・

『シェアードソング』
☆「流しそうめん」
~いつも流しそうめんを準備して、実施しているのは私。
でも、私はたったの2回(2玉)しか、食べられない。
あとはみんな、巨漢で大食いのサイトーさんが食べてしまう・・・

『フリーシーン』
☆「ズブズブ」
~擬音語で一言だけお題をいただき、『ワンワード』で語り始める。
そこから先は、主役も、演じ方も、何も決めない
「ルールフリー」のロングフォームにチャレンジしました。

※夜な夜な「ズブズブ」と音を立てて娘(ひめ)の部屋に現れる謎の生き物(まめっち)に、
娘は「チビル」と名前をつける。

「チビル」は、仲間の男(かめちゃん)に「自分の過去とうまく出会えたか?」と訊かれる。
「チビル」は、どうやら、娘の未来の姿らしい。

娘は父親(すぅ)から、自分が人間とチビルのハーフであると聞かされ、
激しい衝撃を受ける。
人間として生きるのか、チビルになるのか、決めなければならない運命が待っていた・・・。

★パフォーマンスタイム
◆観てくださった皆さんの感想
<「流しそうめん」の歌は、最後が何も歌詞がないのに、哀愁漂いまくってて、
聞き入ってしまった。おもしろくて>

<ひとつの単語から、物語がつくりだされるのが、とてもおもしろい!>

<リアクションのはやさ、発想のユニークさに感心しました。
「ズブズブ」ひきこまれちゃいました>

<「チビル」の正体を教えてください>

<「チビル」私は河童だと思う>

<観ている側も楽しくなれるパフォーマンスを有難う>

<時々「おや?」と思ったけど、よかった>

<波に乗り切れなかった感が>
※私自身が「おや?」の連続で、波に乗り切れていませんでした。
でも、その状況が楽しいんです。変な人種でしょうか?(笑)
一緒に戸惑ってくださった観客の皆さんに感謝です。

<私も演じてみたくなりました>
※パフォーマンスタイム出演者を募集しています。
ぜひ、鈴木聡之までご連絡ください。

○第4部【察する②】

『これなあに?』(円陣で)
※円陣の真ん中に、ペン(マジック)を1本置きます。
参加者が、そのペンを様々なものに見立てて、喋らずに、シーンを演じていきます。
(例)バットに見立てて、素振りをする/釣竿に見立てて、釣りをする。
~何に見立てて、何をしているのかを、みんなで当てていきました。

『マイムde好き嫌い』(2人組)
※自分の「好きな時間の過ごし方」をマイムで(喋らずに)演じ、
相手がそれを当てていきます。

『マイムしりとり』(7人組)
※言葉を発しないしりとりです。声を出さずに、頭に浮かんだ言葉を身体で表現していきます。
(例)「りんご」が浮かんだら、身体でりんごの形を表す
→次の順番の人は、もしそれが「りんご」に見えたら、次に「ご」から始まる言葉を身体で表現する
(たとえば「ゴリラ」)→繰り返し

<カンタンな言葉なのに・・・。表現することの難しさを感じました>

<ことばのしりとりと違い、想像力がふくらむので、おもしろい>

<『マイムしりとり』は新しかった。
察することは、良く見ること、ちょっと考えることだとわかる>

<ゆっくり答え合わせしてくれたので、あー、ほー、なるほど~!がいっぱいで楽しかった>

※「リボン」を表しているとしか見えない動きをしてくださった方がいました。
「あれ?『ん』がついている?」そこから場に、戸惑いと、笑いと、混乱の渦が広がっていきました。
【全体を通してのふり返り】のところで、この話題がたくさん出てきます。
どうぞ最後までお読みください。

『ステイタスゲーム』(全員で)
※トランプカードを1枚引き、カードの裏側を自分の額に付けます(表側は自分では見ない)
表側の数字は「ステイタス」の上下を表しています。
→歩き回り、自分と相手の数字の大小によって、台詞や振る舞いを変えます。
例えば、Aが一番偉い人で、2はナンバー2で、10は10番目のステイタス(つまり下っ端)。
(例)相手のステイタスが自分より高そうだったら「おはようございます」
   低そうだったら「おはよう」
(例②)言葉は使わず、態度・仕草で「上手に出る」or「下手に出る」
→自分の「ステイタス」(カードに書かれている数字)を当てるプログラムです。

『ステイタス1・2・3・4・5』(5人組)
※1から5までの数字の書かれたカードを用意して、1人1枚ずつ引いてもらいます。
その数字の1から順に、ステイタスが高いという設定です。(カードは自分しか見ません)
→その5人が一緒に居る「場所」を決め、1人ずつシーンに入ります。
互いのステイタスを探りながら、想像しながら、5人が、喋らずに関わり合っていきます。
→シーンを止めて、互いのステイタスを予想し合ったのちに、カードを見せ合います。

☆①三ツ星レストランの厨房
☆②映画の撮影現場(監督は名監督として有名/主演は大スター)
☆③ある5人家族

<初めてやったのですが、おもしろい!どう察して接していくのか、
その人がでるなぁと思いました>

<ステイタスは数字によって定められても、表現の仕方は自由であるので、
とても楽しい>

<「ステイタスゲーム」は好き。私・・・、素がエラそうな気がするので、
カードより高い態度になってしまう・・・ようだ>

<ステイタスが高いか低いかは、役割によって決まるとは限らない>

<ステイタスが高い人、または低い人が、わかりやすく出てくれると、やりやすい>

<ジェスチャーは下手なので、難しいです。メリハリのある行動がやりやすかったです。
5人のまん中の3番目を演じるのは難しい。個性のない事を表現するのがシンドイからです>

<「家族」というお題で結構戸惑ったが、会社でも、一応社長が偉いことになっているが、
例えば平社員が社長の浮気現場を目撃すれば、ステイタスが逆転することがあるだろうし、
ゲームでそこまでできるかわからないが、ステイタスは、奥が深くて面白いと思う>

※「家族」というお題の5人組で、一番高いステイタスのカードを引いた方が、
5歳くらいの駄々っ子として登場。
その子どもの「ステイタス」を何番目と解釈するかで、
演じている人にも、観ている人にも「戸惑い」「混乱」が生じました。
とても興味深い瞬間でした。

★第4部を通してのふり返り

<久しぶりに行うものばかりだったので、新鮮で楽しかった>

<即興で演じるのは楽しい。言葉を発せられたらいいのに!と思った>
※言葉を解禁すると、それぞれのプログラムの感じ方、楽しみ方が、大きく変わっていきます。
それを体験していただいて、非言語との比較をしていくのも、面白いのですが、
この日は、敢えて、非言語のもどかしさの中で、遊んでいただきたいと思って、
プログラムを作っています。

★全体を通してのふり返り

<コモンズの年間スケジュールと、自分が来れるスケジュールがだいたい毎年同じなので、
同じテーマの時に来ているなあと、今日気づきました>
※なるほど!スケジュールをもっとランダムにしたほうがいいのかなあ。検討してみます。

<今日は全体に、ずれを楽しむことができました。うまくいっても、いかなくても、
上手にできても。できなくても、楽しい>

<大学では国語を専門にしていましたが、言葉を使わないことによって、
言葉の役割や利点など、気づきがありました。たくさん笑いました。楽しかったです>

<ひとりよがりなものではなく、相手や見ている人にわかりやすくすることが
(大事だと)改めてわかった>

<世間の常識ではない、インプロのワークショップで「いつもの事」だと思っている事が、
「あたりまえ」の事だと(自分でも気づかず)思っている点がはっきりした>

※この感想は「しりとり」の時のことではないかと思われます。
「マイムしりとり」をする時、語尾に「ん」がついてはいけないと思っていた方と、
「そんなルールは、ここには無い筈」と思っていた方がいて、
その「ズレ」がある中で、明らかに「リボン」を表している方の動きを見た時に、
参加者の中に起きた「戸惑い」と「混乱」を、
進行役の私が、気づきながら、敢えてそのまま進めたので、
終わってからいろんな感想がありました。

<とりあえず決めたルールがあるならば、ルールを説明してください。
途中でミスがあると分かった場合、正直に認めて話してください>

※戸惑わせてしまったこと、お詫びします。申し訳ありませんでした。

終わってから皆さんにお伝えしたことも、言葉足らずでした。
「とりあえず決めた暗黙のルール」があったかのように、伝えてしまいましたよね。

「いつもはしりとり実施の前に『ん』がついてもOKと言ってから始めるんですよ」
と申し上げましたが、
この日の『マイムしりとり』にもそういうルールがあったという意味ではありません。

「リボン」を表すマイムをみて、皆さんが戸惑っていた時点では、
あの場には「ん」がついてもOKとか、「ん」がついてはダメとかいうルールは、
なかった筈です。
そして、進行役の私は、敢えて「ルール」を追加せず、どうなっていくのかを、
場に委ねました。

場に居る皆さんが、戸惑いの中で、様々な「よくわからない」ことを察し合っている状況を、
私の言葉で整理したくなかったのです。

<『マイムしりとり』での「リボン」、波紋を呼んじゃいましたね。
私の中には、すっかり「ん」がついてもOKしりとりが普通になってて、
のちほど、あっ「ん」がついたらあかんかった・・・って思った。
それをつなげてくれた次の方に感謝>

<毎回いろいろな気づきをもらい、自分を振り返る機会になっています。
今回は「リボン」で頭が真っ白になりましたが、発想をかえて「リボン体操」へと。
これもまた楽しかったです。より柔軟になろうと思います>

<最後に皆さんの感想を聞きながら、
わかりやすく、みんなが納得できるような伝え方をすることも大切だし、
答えがないことや、遊びの部分を楽しむことも大切だなと改めて思いました。
日頃、自分が仕事などの中で、心がけているつもりだけれども、
忙しさなどで、忘れてしまっているなあと思います>

※皆さん、アンケートへのご協力、ありがとうございました。
参加していた方の、さらなるコメントをお待ちしています。

8月のインプロinカフェコモンズは、25日に開催します。

テーマは
毎年8月恒例の「音遊び」

声を重ね、音を重ね、即興のウタをつくって遊ぶ
ワークショップです。

「音」を「楽しむ」という「音楽」の原点を、
体験していただけると思います。

皆様のご来場をお待ちしております。

★今後の開催日とワークショップのテーマ
 8・25「音遊び」
 9・29「インプロを活かしたドラマワーク」
10・27「落書きと即興~描くインプロ」
11・24「インプロde感情表現」
12・22「即興パフォーマンス体験 & インプロパーティー2013」

2014年
 1・26「察する・委ねる」
 2・23「音遊び」
 3・23「想いを共有する」
~原則として、その月の最終日曜日に実施しますが、
12月・3月は、最終ではなく、第4日曜日です。

【ワークショップの時間】
13:30~18:00
※12月22日は、インプロパーティー開催、13:30~19:00

【参加費】
2000円(参加費+ワンドリンク&ケーキ付き)
※12月22日は4,000円(参加費+ツードリンク&食事付き)

お申し込みは、
yesandyeah☆ezweb.ne.jp
080-6598-0878
鈴木聡之まで
(☆を@に替えて送ってください)

ご来場、お待ちしております。

インプロinカフェコモンズ事務局

すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同

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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
~31日(日)ではなく、
 24日(日)に開催します。

2018年
1月28日(日)
 「察する・委ねる」

2月25日(日)
 (テーマ未定)

3月25日(日)
 「音で遊ぶ」

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフがお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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