12月ワークショップレポート

2012/12/28 Fri

インプロinカフェコモンズ第77回を、
12月23日(日)に開催しました。

12月は『インプロinカフェコモンズ』年末恒例の
「インプロパーティー」です。

13:30~16:00の第一部は「即興パフォーマンスゲーム」を体験するワークショップ、
16:30~19:00の第二部は飲みながら、食べながら、語りながら、
「インプロパーティー」を楽しみました。

定員いっぱいの30名のご予約をいただいていたのですが、
風邪等でキャンセルがあって、
当日の参加者は、初来場3名の方を含む28名の皆さんでした。
スタッフは、そん、かわやん、こうだい、すぅ。
第一部には、久々に、かり~とも加わりました。

では、恒例のレポートをお届けいたします。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明
#は、記録係(かわやん)のコメントやルール説明です。

#今年もインプロパーティーを開催することができた。
77回開催しているコモンズだけど、
インプロパーティーという催しは初年度は開催していなくて二年目からのスタート。
それでも毎年恒例の忘年会的な役割や、
これまでコモンズで出会った人たちの同窓会的な役割になっているように感じ、
とてもうれしく思う。
コモンズという集まれる場がありインプロという遊び道具があるけれど、
77回も続けてこられたのは一緒に遊んでくれる参加者がいてくれるからこそ。
インプロをすると楽しいけれど、それは一緒に楽しんでくれる人がいるから生まれる感情。
改めてマンパワーというのは凄い力なんだなぁと思う。
来年も一人一人の参加者が遊び場で楽しく遊んでもらえるように、
スタッフとしてこれまで通り何もせず、
コモンズという遊び場が傷まないように、草抜きやゴミ拾い的なかかわりができればと思う。

○第1部【互いの存在を認め合う】

『この指とまれ~マニアックトーク』
※雑談したいテーマを、参加者の皆さんから募集し、
それぞれが、語りたい話題のところへ行って、おしゃべりをするという企画です。
「誰も来てくれなかったら、そのグループは消滅」
ということにしていたのですが、どの話題にも、必ずひとりは足を運んでくれて、
マニアックな雑談に花を咲かせました。
☆①~雑談1回目のテーマ~
・サウナ風呂の入り方
・スマホってどう?
・仕事とライフワーク
・雪
・凧揚げ
☆②~雑談2回目のテーマ~
・素敵な奥さん
・カードゲーム
・仕事着
・ダイエット
・好きな酒

#話したい人がいて、その話を聴きたい人がいる。
そのような人たちが合流しているので、
場は瞬時に和み、みんな簡単に打ち解けたように思った。

<いろんな人と話せるのがよかったです>

<楽しかったです。テーマを決めると、初対面の人とも、話しやすいですね>

<意外な共通点がみつかって、おもしろかった>

<けっこう面白かった。どんなテーマが出てくるのか、興味深い>

<「サウナ風呂の入り方」について、人が集まってくるか不安でしたが、
(他のグループに)入れない人が話題に入ってくれて、
話題が拡がり、楽しかった>

<話題提供で、集まってもらえれば嬉しいし、
提供者に喜んでもらえれば、それも他の参加者は嬉しい>

『自己紹介』
☆「呼ばれたい名前」&「今日の気分を擬音語・擬態語で表す」

<擬音の自己紹介はよかった>

<擬音だけの自己紹介だと、相手に対して先入観なく接することができるのと、
擬音だけでも、その人の個性が出るところがよかったです>

<自己紹介は苦手だけど、擬音語で表すと、考えすぎずにできるので、
らくちんにできて、ありがたかった>

『ミーティンググリーティング』
※全員と、名前を呼び合い、握手と挨拶を交わしました。

<初めて、これが良いなと思った。なにはともあれ「全員と」ということに、
改めて意義を感じた>

○第2部【パフォーマンスゲームで遊ぶためのウォーミングアップ】
『リズム連想』(4人組)
『同・最後の言葉を決めて』(同)
※手拍子をしながら言葉の連想を繋いでいって、
最後の言葉を誰かが言ったら、このゲームは終了というルールだったのですが、
あるグループが、いつまでも終わらず、
結局「最後の言葉は誰も言わないことにする」っていう結論を、
4人で共有して遊んでいました。
自由だ~!(笑)

<楽しかった。なかなかやめられない。しりとりの時の「ん」みたいに、
(最後の言葉を)言ったら負けみたいなゲームになってしまいました>

<常に「最後の言葉」の近くを周回していた。
みんなわかって、(そこから)離れようとしているのに、
離れられない面白さがあった>

<分かりやすくて覚えやすいゲームでした。GOALを決めるのが、新しかったです>

<(同じ言葉を)繰り返してもOKというところがやりやすかったです>

<「リズム連想」、見ていておもしろかったです>

<「リズム連想」をすると、その日の自分の調子がわかる>

『イエスレッツ』(2人組)
『同・ゆったりVer』(同)
#ゆったりとのんびりとした雰囲気で提案を受け入れたあと行動する。
⇒このバージョンの時に「パラグライダーしよう」と提案されたらどうなるか?
あえて激しい行動をユルユルで行うとどうなるか試しても面白い

※「〇〇しよう!」「いいね、そうしよう!」という『イエスレッツ』は、
乗ってくると、ハイテンションになっていくのですが、
それを敢えて、縁側の老夫婦のような語り口で実施してみました。

<「イエスレッツ」は単純に楽しく盛り上がれました>
<「イエスレッツ」は小芝居に気を取られて、お誘いの言葉がなかなか出てこなかった>

<「ゆったり」より、ハイテンションの方が、リズムよく楽しいと感じました>
<テンションの違いによって、話の方向性やおもしろさが変わるのがおもしろかった>

<「ゆったりVer」は、相手の話を聞く余裕があって、楽しめた>
<「ゆったりVer」、まったりしていて面白かった。勢いだけでなく、のんびり、でも丁寧にできる>
<「ゆったりVer」は、おじいさんになると、発想もおじいさんになった
(ex 囲碁をしましょう 等)>
<おばあちゃんタイプは、新鮮だった>

『イエスアンドイエ~イ』(ペアを次々に代えながら)
#関西風のりつっこみ的なワークで、どんな振りも「そうそう」と言って受け入れる
・Aさんってたくさんの犬に囲まれて生活しているんだよね~
・そうそう、だから自分の食事もドックフードで済ませちゃうんだよね~
・「イエーイ」と言って交代

<「イエ~イ」で結末をつけていくのが、大事だなぁと>

<(やる時の)勢いがある方が、発想力が生まれる>

★第2部を通してのふり返り
<久しぶりで、最初は緊張しましたが、やっていくうちに楽しくなってきました>

<Yes,andを更に盛り上げるための、ちょっとした仕組みやポイントが見られた。
また、参加者として参加して、改めてYes,andをした時のキモチの変化を体験できた>

○第3部【パフォーマンスゲームで遊ぶ①】
『ワンワード・〇〇が大好き』(3~4人組)
※3~4人で1人のキャラクターになって、ひとりひと言ずつ言葉を繋いで、
〇〇が大好きであることを、1分間で主張します。

☆①<チョコレートケーキが大好きだ>
☆②<クリスマスが大好きだ>

<「ワンワード」は楽しかった>
<これは楽しい!もっとやりたい>

『ワンヴォイスの会話』(2人組+2人組)
※2人で1人のキャラクターになって、2人が同時に同じ言葉をしゃべりながら、
相手のペア(やはり同時にしゃべる)と会話します。

☆初めてのデートで、1人が遅刻してくる

<「ワンヴォイス」は、相談なしで相手と合わせるのが、難しくて面白かった>

<「ワンヴォイス」は、もどかしかった>

<選択肢が無数にある中で、何を2人で合わせて言うのかが楽しい。
簡単な会話になってしまう(逃げてしまう)>

<デートに遅れたけど「メイクをしなくてもキレイだよ」と言われて、
うれしかった>

<むずかしい!一緒にしゃべるのに、時間がかかる>

『イエスアンドインタビュー』(2人組)
※その道の達人さんと、ゲストの事は何でも知っているインタビュアー
に扮しての、公開インタビュー番組ごっこです。

☆①年賀状を書く達人さん(デモンストレーション)
☆②おせち料理を作る達人さん

<むずかしい>

<達人役の人にインタビューをする時、
どんな質問をしたら答えやすいかなと、考えられた>

<枠がない会話を、2人とも楽しめた>

<回りで誰かが見ていてくれると、よいスイッチが入りそう>
※観客がいる良さと、観られることを意識せずに実施する良さがあると思います。
今回のこのプログラムでは、後者を選択しました。

○第4部【パフォーマンスゲームで遊ぶ②】
『スケッチ~ロール・オン・ザ・ウォール~主役』(3人組)
#事前に人型の書かれた用紙を床の各所に並べ、その絵を中心にメンバーは集まる
◎スケッチ(一人の部屋をイメージ)
一人一人が順番に見えない空間に物を置いていき、室内のイメージを共有していく
<例>
・ここに丸いちゃぶ台があります。
・ちゃぶ台の上には、山積みのみかんが乗っています。
・壁の隅に、みかん箱が置いてあります。
・みかん箱には愛媛県と書かれた送り状が貼られています。
・窓からは海が見えます・・・・

◎人型の説明・・・ロール・オン・ザ・ウォール
・スケッチをして見えてきた部屋に住んでいる人物像を人型に記入(年齢、情報)
・人型の上には必ず名前を付けること
・人型の周りには、その人の人生に登場しそうな脇役を記入していく(最低6人)

◎主役ゲーム
・メンバーの中でだれが人型でできた人物になりたいのか決める
・この人型になりきった人を主役として、他のメンバーは脇役として絡んでいく
・脇役が変わるときは、トントンと肩をたたき入れ替わる。
・ストーリーは途中で切ってもいいし、再び入っても前の続きでなくてもいい。
・主役は脇役の言うセリフに対してストーリーをつなげればいいので、
前記した『イエスアンドイエ~イ』や『達人さんインタビュー』の関連ワークだと思えばいい。

◎主役の一言
最後に主役を演じた人が、メンバーたちに何か一言伝えて、終了する。

☆それぞれのグループが『スケッチ』した部屋から生まれた
主役たちは、次のような面々でした。

こだまゆりか
(家はお金持ちだが、メイド喫茶で働く、夢見がちな29才)

音無ユウジ
(ミュージシャンを目指す34才、父は有名なギタリスト)

佐久間すぐる
(サッカー選手になりたい、ませていて、女の子にもてる10才)

翔太郎
(メガネをかけた22才の理系の大学生。親は金持ちで過保護)

レミ
(ズボラで流行りもの好きなモデルの卵。モテモテでも彼氏なしの23才)

みさき
(子どもと離れて1人で暮らしている43才の女性。働きながら小説家を目指している)

けんじ
(マジメで筋トレ好きな警察官。20代後半だが、バツイチ)

鈴木銀次
(ギャンブル好き、酒好き、芸能界通で、一獲千金を狙う、独身男52才)

それぞれの主人公が息づく世界で、
様々な人間模様が展開されました。

<いろんな役になれて楽しかった>

<「スケッチ」から「主役」に変わると、キャラも変わっていって、
おもしろかった>

<イメージが浮かびやすいキャラクターでした。
最初は好きではないキャラでしたが、シーンになると、
だんだんと心を寄せられるようになった>

<「スケッチ」からの流れ、楽しかったです>

<「主役」は何度も取り組んでみたいワークである>

<「主役」ゲームは、展開が面白い>

<「スケッチ」~「主役」おもしろかったです。一緒に作り上げるんだけれど、
自由に表現できる感じが、心地いいなぁと思いました>

<「スケッチ」~「主役」は少しずつ人物像をつくり上げるのが楽しかった>

<脇役に回ったが、どんどんキャラクターを替えていくスピード感が演じやすかった>

<脇役を決められるとやりにくく感じる。
インプロヴァイザーならではの感覚なんでしょうね>

<周囲の人物をもっと作れば良かった>

<なんか深いストーリーができてしまった。けっこうハマる>

<一見、設定されたものは健全であったのに、話は、不倫の話になって、
展開がおもしろかった>

<主役を途中で交代したくなりましたが、
交代できないことが、いい「しばり」となって、おもしろかったです>


★第3部・第4部を通してのふり返り
<「想像する」「なりきる」楽しいコトですね>

<どれも良かった。面白かった。
自由に発想できること。受け入れてもらえること。幸せなこと。貴重なこと>

<話の展開がコロコロまわっていくのも、チームワークができてくるのも、
見て取れておもしろかった。どの方も、話を展開していくのが上手で驚いた>

<勢いで作っていくのは、苦手なようです>

<「イエスアンドインタビュー」で、(役割を)交代してやりたかった。
「主役」も、色んな人にやってもらいたかった~>
※限られた時間の中で、同じゲームを役割を替えて繰り返すよりも、
いろんなゲームを体験していただくことを優先したのですが、
ちがう役割をやってみたくなるのは、当然ですよね。
ご意見、ありがとうございます。今後の参考にします。


★全体を通してのふり返り
※ふり返りアンケートは、第5部「インプロパーティー」開始前に、
書いていただいたものです。

<来るごとに「緩さ」を獲得している自身を体感>

<こんなに大人数でインプロをするのは久しぶりでしたが、
いつもと変わらず楽しめました。
やっぱり色んな人と表現し合うのは楽しいなぁと思いました>

<いつもより人が多いため、盛り上がる反面、
声が聞き取りにくいことがあった>

<休憩時間を、もう少し、長い方がよかった>

<時間が短い分、全体的にバランスよく、いろいろな人と関わりが多く、
ゲームを楽しむことができた>

<まったり、ゆっくりできるのは、コモンズだけですね。
らくちんにできて、ありがたいです>

<受け身でいると、やはり受け身で、主体的にやると、主体的になってかえってくる。
あたりまえと言えば、あたりまえだけど、不思議ですね>

○第5部【インプロパーティー2012】
◇乾杯

◇食事・歓談

◇パフォーマンスタイム

出演
〇東野耕大
『即興絵本』~☆「あつい 餅つき」

『スピットファイヤー』(言葉の投げ入れ)~☆「まぶしい」

〇め~め~ず(ひめ・まめっち・かめちゃん・すぅ)
『しりとり川柳』

◇参加型セッションタイム①
『かっこつけしりとり』
『ワンヴォイスインタビュー』
『スケッチDE部屋当て』
☆①イチロー/☆②タモリ

◇歓談

◇参加型セッションタイム②
『ルーマーズ』
『ワンワードソング』
『シェアードソング』

5時間半、即興でたっぷり遊びました。
また来年も「インプロパーティー2013」を年末に開催します。

インプロinカフェコモンズは、2014年3月までの継続が決まりました。
2014年11月には、100回目を迎えることになります。
そこまで場を続けようと、思いを新たにした年の暮れでした。


★今後の開催日とワークショップのテーマ

 1・27「察する・委ねる」
 2・24「音遊び」
 3・24「想いを共有する」
 4・28
 5・26
 6・30
 7・28
 8・25
 9・29
10・27
11・24
12・22「インプロパーティー2013」

2014年
 1・26
 2・23
 3・23
~原則として、その月の最終日曜日に実施しますが、
12月・3月は、最終ではなく、第4日曜日です。

【ワークショップの時間】
13:30~18:00
※12月22日は、インプロパーティー開催、13:30~19:00

【参加費】
2000円(参加費+ワンドリンク&ケーキ付き)
※12月22日は4,000円(参加費+ツードリンク&食事付き)

お申し込みは、
yesandyeah☆ezweb.ne,jp
鈴木聡之まで
(☆を@に替えて送ってください)

ご来場、お待ちしております。

インプロinカフェコモンズ事務局

すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同



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プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
 8月27日(日)
 「子どもたちとの現場で実施している
即興表現で遊ぶ」

 9月24日(日)
 「音で遊ぶ」

10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
 
~12月以外は、
その月の最終日曜日です。

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフが1分でお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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