10月ワークショップレポート

2014/11/01 Sat

2006年8月から毎月1回継続開催してきた『インプロinカフェコモンズ』が、
今月で、100回目を迎えます。
これまで足を運んでくださった皆さん、支えてくださった皆さんのおかげです。
ありがとうございます。

23日の100回記念インプロパーティーも、
満席となりましたのでお申込みを締め切らせていただきました。
12月以降のご来場を、心よりお待ちしております。

先月26日、第99回目を開催しました。
10月のテーマは、ここのところ毎年秋に実施している『インプロを活かしたドラマワーク』。
イギリスのドラマティーチャー、ケネス・テイラー氏から学んだドラマワークを、
コモンズ風にアレンジした「大人の劇遊び」です。

参加してくださったのは、初参加5名を含む22名(+懇親会から参加1名)の皆さん。
スタッフは、インドゥー、かわやん、そん、すぅの4名でした。
いつものように、ワークショップのレポートをお届けします。

『 』は実施したメニュー(ゲーム名)
☆は、即興のタイトル(お題)
< >は参加者の皆さんのふり返り(アンケートの回答)
※は、ファシリテーター(すぅ)のコメントやルール説明
#は、記録係(かわやん)のコメントやルール説明です。

○第1部【互いの存在を認め合う】

『四つの窓アイスブレイク』(個人作業)
#お互いがどんな人なのかゆるゆる知り合うことが目的。
事前に4つに区分けされた用紙を配り、それぞれの枠に記入していきます。
☆左上:今、一番食べたいものを記入→現実非現実含め世界中にある食べ物の中で
☆右上:今、一番行きたいところ→「どこでもドア」があったと想定して
☆左下:時間がたっぷりあったら没頭したいこと
☆右下:今日のご機嫌度を0から100の数字で

#記入したら名札と用紙を見えるようにして、無言で会場内を歩き回り、見合いました。
ここでは、相手に興味があっても声を掛けない、というルールです。

<今日はテンションが、来た時はあまり上がってなかったので、
(四つの窓は)癒し系の言葉がならびました>

<日頃の制約を外した発想や、願望を言えるところが自由度を感じる>

『ひと言他己紹介』(ペア→サークルで全員)
#歩き回った中で、興味のあるもの同士ペアになり、ちょっとおしゃべり
→他のメンバーに、パートナーをひと言で「●●な○○さんです」と紹介しました。

<片方がたくさん話し過ぎると、もう片方が情報を得られない。
途中でベルを鳴らすとかしてくれると、あともう少しとわかると思う>
※話す分量が偏っているペアがないかどうかを確認し、時間を調整するべきでした。
丁寧さに欠けていたことを、お詫びします。

<(ここまでの流れは)学級懇談会等のアイスブレイクで使いたいなと思いました>
※はい、オススメです!ぜひ活用してみてください!

『あなた、わたし』 (サークルで)
#目が合った人に「あなた」と言ってパスを投げます
→「あなた」とパスを投げられた人は、「わたし」といって受け取ります
→「わたし」と言った人が、別の人に「あなた」とパスを投げていきます。
→慣れてきたらパスを増やします。受け取る人が気づくように、丁寧に!

※以前は「わたし・あなた」というプログラムを、よく行っていましたが、
最近は「あなた・わたし」のほうが、双方向のやりとりとして、しっくりくる感じがしています。

<いつもとちがってて、おもしろかったです>

<とっても簡単なのに、なんかとっても触れ合えたという感じがしました>

『入れ替わりネームコール』 (サークルで)
#今度は「あなた」ではなく、相手の名前を呼びます。
→呼ばれた人は「はい」と返事し、互いの場所を入れ替えます。
→名前を呼ばれた人が次の人を呼ぶのではなく、一回で完結です。
→また別の人が名前を呼び、場所を入れ替わります。
→呼びたい人が、同時進行で呼び合いながら移動しあうので、次第にサークルは崩れていきます。

<これから一緒に素敵な場を共有していくんだという、安心感が生まれる>

<ひと言、語りかけるように意識しました。すると温かい笑顔が返ってきました。
仲良くなりたいと思っているのは、自分だけじゃないんだ>

『ミーティング・グリーティング』 (全員で歩き回りながら)
#自分の名前→相手の名前→握手and一言

<『ミーティンググリーティング』好き!>

<人数が多いので『ミーティンググリーティング』をやったのか、やらなかったのか、
わからなくなった>
※どっちだかわからなくなったら、「0回より2回」でいきましょう!

★第1部を通してのふり返り
<できた>

<人の目を見れるように少しなった>

<人数が多い時は多い時で楽しい>

○第2部【インプロを活かしたドラマワーク①】

『連想せ~の』 (サークル)
☆①「いい匂い」ってどんな匂い?
※「妄想の練習」です。
#「ここでもし良い匂いがしたらどんな匂いですか?」という妄想。
正解なんて無い、一人ひとりちがってOK。

☆②「朝、目が覚めて鏡を見たら、昨日までの自分ではない、
素晴らしい自分が映っていました。それは、どんな自分?」

<におい、香りの連想は、単純だけどおもしろかった>

<自由に妄想して、においとか、それぞれみんな違うことを思っていることや、
意外なことに、おもしろさを感じる>

『インプロしりとり』 (4人組)
#ダメ出しの無いしりとりです。
・「ん」がついてもいい。
・通常のしりとりだとダメだというルールを出し合い、そのルールをすべて撤廃する。
・考えないでどんどん回す。
最初は時計回り→順番に回すのではなく、次の人を指しながら言葉を言うようにしていきました。

<いつやっても楽しいです。普段やっているものよりも自分自身では好きです>

<『インプロしりとり』は、気楽で、あまり考えなくていいので好きです>

<しりとりを、まったくちがう視点から体験でき、とても新鮮でした>

<『インプロしりとり』の自由さはとてもステキでした。使います>
※いいでしょ?ぜひ使ってみてください!!

『フィジカルシアター』 (同)
#出されたタイトルの「もの」の形をからだでつくります。
(相談せずに4人で一つのものに)
☆①バナナ ②腐ったバナナ ③めっちゃおいしいバナナ ④変な形のバナナ
⑤超かっこいいバナナ ⑥自分が成りたいバナナ

『しりとり彫刻』(同)
#一つのチームがつくったものから、しりとりで他のチームに引き継いでいきます。
☆「バナナ」⇒「納豆」⇒「うどん」⇒「どんぐり」⇒「リボン」⇒「ボンカレー」⇒「レンコン」
⇒「コンドル」⇒「ルビーの指輪」⇒「わんこそば」⇒「バジル」

<『しりとり彫刻』楽しい>

<『しりとり彫刻』がお気に入りです。グループでの連帯感も生まれる。
正解がない感じが楽しかった>

『シックス・ワードストーリー』 (ペア)
#それぞれのペアに短い台本を配りました。
☆台詞は6つです。
A:とまって
B:やだ
A:とまって
B:やだ
A:おねがい
B:わかった

#この台本で、どのようなシチュエーションの「とまって」「やだ」が作れるか相談します。
→台本に設定を記入します。(二人の共同演出)
→そこで、突然、隣のペアと台本を交換するよう指示が出ます。
(それぞれが考えた演出は、他のメンバーが演じることになります)
→互いに、設定を伝え合い、演技指導し合います。
(全員が、演出家であり役者でもあるという状況です)
→練習を重ね、演出家のチェックを受け、全員の前で披露しました。

#どんなシチュエーションだったとしても、演じた人達が作ったシーンではないことがミソ。
(台本交換は)賛否両論ありました。
「自分たちの設定したシーンを他人に演じられてしまう」
「自分たちが設定したシーンだからこそ愛着もって演出してあげられる」。

※何に「とまって」ほしいのか、様々なショートストーリーが湧き起こってきました。
坂道の自転車、運転中の車、帰ろうとする恋人、踊り続ける人、回転寿司、飛翔するチョウチョ・・・

<自分たちでやる気満々で考えた演出を、隣りへ回すと言われて、
一瞬足元をすくわれたような気分になりました。でも、交換してやったらおもしろかったです>

<やりたいことを他人に譲らなければならないデメリットもあるかもしれないが、
自分たちの思いを伝えたり、あるいは伝えられたり、向こうも同じ気持ちなんだと、
熱く語り合う中でわかった>

<自分達の考えたアイデアを相手チームに渡し、やってもらうところにおもしろさを感じた>

<私は演出家に向いてると思った。
熱が入りすぎて、他の人が決める時間までとってしまった。良きことです>

<簡単なセリフであんなにいろんなアイデアが出てくるのかとびっくり。
交換したのが私は逆によかったです>

★第2部を通してのふり返り
<おもしろかった>

<言葉がなかなか出てこなかった。頭で考えるんじゃなくて、インスピレーションで答えたい>

<もっともっと失敗していけば良かったけど、なかなか踏み込めなかった>

<体が開いていって、そこから瞬間的に出てくるものがおもしろかった>

※ここで休憩、いつものケーキタイム。
カフェのあちこちで話に花が咲きます。
後半は『マイムde紹介』で始まり、『三枚の写真』まで続く、
一連の(長めの)ドラマワークに取り組みました。

○第2部【インプロを活かしたドラマワーク②】
『マイムde自己紹介』 (サークルで)
#円陣の隣の人を紹介します。
A:「(この方は)Bさんです」
B:一歩前に出て、何かのジェスチャー(またはポーズ)をする。
A:「Bさんは、~~をして楽しんでいます」
(Bさんのしたことを、Aさんが見えたままに勝手に命名する)
B:「(この方は)Cさんです」・・・繰り返し

<自分で思っていた発想と、違う意見が出てきて楽しかったです>

<「マイム」と名前がつくと、マイムっぽくしてしまいがちになる。
「~~を楽しんでいる」と説明とのことなので、
自己紹介みたいな、自分のことを表現したくなったが、方向性がはっきりしなかった>

※「ジェスチャー(またはポーズ)する人は、それが何をしているのか言葉で説明しない」
でいただきたかったので「マイム」という用語を使いました。
そして、その説明していないジェスチャー(またはポーズ)を、
隣の方が、何と命名しても、(たとえ自分の意図と異なっていても)
笑って受け入れていく。伝わったことも、伝わらなかったことも楽しむ。
「自己紹介」や「他己紹介」ではなく、完全な「フィクション」であると想定したワークでした。
説明不足、言葉足らずで、混乱させてしまって、申し訳ありません。

『みんなが演出家』(サークルで)
#前ワークで生まれたジェスチャーを使って遊ぶプログラムです。
・メンバーから二人以上抽出して、そのジェスチャーを組み合わせます。
※思いついた人が演出家です。2人の位置、向き、距離感なども指定します。
<例>
・鉄砲を撃っていた人と素振りをしていた人を組み合わせ
・生き血を飲んでいた人とカクテルを作っていた人の組み合わせ

※たくさんの組み合わせの中から、この後のドラマワークで、
物語として膨らませてみたいものを、みんなで選んでいきました。

#「ラブレターを読んでいる人」と「パパラッチ(写真撮影)している人」の組み合わせ
「(掌に)ごますりしている人」と「(掌に)のの字を書いている人」の組み合わせ
が選ばれました。

『ロール オン ザ ウォール』(4人組)
#ドラマを作るために、主役のキャラクターを作り上げていきます。
グループごとに、「ラブレター&パパラッチ」「ごますり&のの字」のどちらの組み合わせにするのか、
組み合わせた2人のキャラクターのうち、どちらを主役にするのかを決め、
人型が書かれた用紙に、付箋で「主役に関する情報」を貼り付けていきます。
~「名前」「身体の特徴」「職業」「家族」「周辺情報」など~
⇒直接書き込まずに、付箋を使うのは「グループ内で意見が分かれた時に、貼り替えできるように」
という意図があります。

<付箋紙に意見を書いて貼るのは、気楽に出来て良かった>

『ホットシーティング』(同)
#次に、組み合わせたもう一人の(主役でない人の)キャラクターを、
つくっていきます。
4人の中の1人に、その人に成り切って質問に答えてもらう手法です。
~「趣味はなんですか?」「ライバルは誰ですか?」「昔、なりたかったものは何ですか?」など~

『シェアードストーリー<みんなでめちゃくちゃ物語>』(同)
#主役と脇役のキャラクターが出来上がったところで、二人の物語を作ります。
・まずは物語のジャンルを決定。
→メンバーで順番に語りながら、物語を紡いでいきます。

<作り上げていくプロセスが楽しい。完璧ではなくてもよいという安心感がある>

『三枚の写真』(同)
#今、生まれた物語を三枚の写真(静止画」とナレーションでみんなに紹介しました。
・静止画のうちの一枚は、元ネタの組み合わせたポーズを使います。
・あとの2枚は、伝えたいシーンを相談して決めて、その場面の「写真」をつくります。
・物語のタイトルを決め、ナレーションを加えて披露です。

「はだしのきょうだい」
「ほしのしょう(主人公の名前です)宇宙大脱出」
「100個のハンバーガー」
「色艶と錢」
「お金は天下のまわりもの、最後は金が勝つ」
という5つの物語が生まれました。

<『三枚の写真』は、シンプルな方が伝わりやすく、おもしろい。
情報量が多い方が伝わるとは限っていない>
※確かにそうですね!情報を絞り込んだもののほうが、はっきり伝わりますね!

『こんな道具があったらいいな』(サークル)
※休憩中に、参加者の皆さんに
☆日常生活において、こんな道具があったらいいなと思うもの
を小さな紙に記入していただいていました。
時間があったら、その道具のCMをつくって遊ぼうと思っていたのですが、
時間切れだったので、ひとり一枚、自分が書いたののではない
「あったらいいな」を読んで紹介し合いました。

#それぞれの欲しい道具を聞いているうちに、これまでの歴史の中で発明されたものって、
楽になりたいというモノグサな気持ちから生まれたんだなと思って面白かった。

<CMは、どんなシナリオで活動するものなのですか?>
※『CM』というプログラムは、インプロにも、ドラマワークにもあるので、
様々なやり方があります。
この日は、「その道具が手元になかった時の静止画」と、
「その道具を使っている時の静止画」をつくって、
その間をスローモーションで繋いで遊ぼうと考えていました。

★第3部を通してのふり返り
<めちゃめちゃおもしろかった>

<みんなで物語をつくるの楽しい>

<グループの皆さんと、いろいろと意見を出し合っていること自体が楽しかったです>

<他者との協同がすごく楽しかった。アイデアにのっかったり、それをこわしていったり・・・、
その瞬間の営みが刺激的!>

<演出とかはしたことがなかったので、楽しかった。
ドラマワークは、インプロっぽい感じがして楽しかった>

<登場人物のキャラ作りの方法が、色々あっておもしろかったです。
あそこまで掘り下げた上で、一部を見せるというのも、おもしろかったです>

<私は、インプロよりも先にケン(ケネス・テイラー氏)のドラマワークを知ったので、
ドラマワークをなつかしく体験しました。ストーリーや人物をつくりあげていく過程が、
日常と違う頭を使う気がします>

<全てを伝えずにいることで、自分たちだけの秘密になる。親しくなれる>

<漫画家や脚本家の初級の活動のようでした。クラスで、発表会、みんな遊びでやってみたい>

<グループに分かれながらも、互いにつくったものを共有し合える活動のつくり方、
すごくいいなあと思いました。いろいろな学びに取り入れたいなと感じました>

※静止画しか披露していないので、どんな物語なのか、
観ている人には、ほんの一部のエッセンスしか伝わりません。
でも、それがいいんだと思っています。
ここでやりたいことは、
クオリティの高いものをつくることや、上手に伝えることが目的ではなく、
ドラマ作りそのものを4人が楽しむこと。
4人で世界観を共有すること。
内容については、観た人が勝手に想像して楽しめばOK!
進行役の私は、そう考えていました。

<どうしても、良くしようという意識があるので、ふつうで、当たり前で良いと思い、
やっていきたい>

★全体を通してのふり返り
<たのしかったです>

<おばかな時間がすてき♪>

<楽しかったです。また来たい>

<夢中になると、こんなに早く時間が過ぎるものなのかと、
いつもここのワークショップをしていると思います。
大人にもこんな時間が過ごせると、とてもリフレッシュできます>

<いつもありがとうございます。「自由さ」はとても大切だなと思いました>

<素晴らしいです。ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします>

<自分の思い込みにしばられていることに、改めて気づきました。
思い込みから自由になること、心と体を解放すること、本当に大切だなと感じました。
考えない「しりとり」おもしろかったです>

<どこかに、躊躇してしまう自分がいるけど、それに何とか挑戦して、
また挑戦していきたいです>
※躊躇している自分が居て当たり前だと、そこも受け入れながら、挑戦を楽しめたらいいですね!!

<いつもより人数が多く、ちょっと息苦しいかなという気もしたけど、
最終的には気にならなくなりました>

<いつ来ても、ほんわかしている空間を提供してくださり、ありがとうございます。
今後もまた時間がある時に参加させていただきます>

<一日じゅう、やってみたい。13:00~23:00までガッツリやってみたい>
※私の体力が持ちません(笑)。
毎年12月末に、神戸で20時間ぶっ通しの「インプロマラソン」というイベントがあります。
13:00~翌朝です。ガッツリやりたい方にオススメです。

※皆さん、アンケートへのご協力、ありがとうございました。
コモンズの即興空間で、またお目にかかれることを楽しみにしています。

インプロinカフェコモンズ事務局
すぅさん こと 鈴木聡之
運営スタッフ一同
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コメント

Secret

おもしろかった!

レポートを読んでいると、参加したような、リフレッシュという言葉がありましたが、ちょっとリフレッシュしたような、勝手にそんなきぶんになりました。v-146

ありがとうございます!

コメント、ありがとうございます。
読んでくださっている方からのメッセージ、
とても励みになります!

プロフィール

インプロinカフェコモンズ

Author:インプロinカフェコモンズ
開放的で、ポジティブで
心地よいコミュニケーション
自分らしい自己表現を楽しむ
ワークショップ

≪今後の日程とワークのテーマ≫


2017年 
 8月27日(日)
 「子どもたちとの現場で実施している
即興表現で遊ぶ」

 9月24日(日)
 「音で遊ぶ」

10月29日(日)
 「架空の感情表現で遊ぶ」

11月26日(日)
 「インプロパーティー2017」

12月24日(日)
 「妄想で遊ぶ」 
 
~12月以外は、
その月の最終日曜日です。

【ワークショップの時間】
 13:30~18:00

~11月のパーティーは、
 13:30~20:00

【参加費】
 一般 3000円
 学生 2000円
(ワンドリンク&ケーキ付き)

~11月のパーティーは、
 4000円
(ケーキ&お茶/食事&ワンドリンク付き)
 
こちらにもぜひ ↓↓↓
・ランチタイム(12:00~13:00)
  シェフお任せメニュー
  定食750円
  軽食500円

・懇親会(ワークショップ後)
  ※値段は下記参照
 乾杯コース
   500円(1drink)
 わいわいコース
  1800円(1drink+お食事)
 ほろ酔いコース
  2200円(2drink+お食事)
   ※3杯目以降はキャッシュ

★開催場所
カフェコモンズ
http://cafe-commons.com/
〒569-0814
 大阪府高槻市富田町1-13-1
   ウエストビル5階
TEL/FAX: 072-694-3607
MAIL: info@cafe-commons.com

◇アクセス
JR京都線「摂津富田」 または
阪急京都線「富田」より徒歩2分
 大阪・梅田、京都・河原町より
 JRまたは阪急で約25分。
 JR高槻・阪急高槻市の隣駅
 (普通各駅電車のみ停車)

JR「摂津富田」駅と
阪急「富田」駅をつなぐ商店街の、
阪急の線路近く、
ドトールコーヒーや松屋の
向かい側にある、
1階にファミリーマートのある
ビルの5階です。

ファミリーマート横の路地を入って、
すぐ左にあるらせん階段を昇り、
2階から
エレベーターにお乗りください。、

※駐車場はありません。
 お車でお越しの方は、
 近隣のコインパーキングを
 ご利用ください。

◇場所が分からない場合は、
 お気軽にお店にお電話を。
 スタッフが1分でお迎えに
 伺います!!

★定員 先着30名

★お申込みは、
鈴木聡之の携帯まで
yesandyeah@ezweb.ne.jp
080-6598-0878

ランチをご希望の方は、
お申込の際に、
定食、軽食、いずれをご希望かを、
お申し出ください。

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